キレの良い速球を投げる左腕投手 大体大浪商の左腕エース。180cmの恵まれた体格から最速138キロを投じる左投左打の本格派。内角を丁寧に突く投球が持ち味で、球威も増して丁寧から大胆な投球も可能に。春
盛岡大付の右腕。178cm75kgの体格で、雨田優海斗とともに右サイドから140キロを超える速球を投げ込む。投手陣のバリエーションを豊富にする存在。
2年夏の甲子園では4番を打ち、パワフルな打撃を見せた。
130キロ後半の速球を投げる左腕投手 1年時から登板をしており、2年で更に成長を見せた。
履正社の右腕エース。178cmの体格から勢いのあるストレートを投げ込む本格派。冬を越えて体重、球速も5キロ増。春に台頭し初めて背番号1を背負い、準々決勝の東大阪大柏原戦で2安打完封勝利。父を昨年8月に
滝川の遊撃手。176cmの体格を持つ右投左打の強肩遊撃手。50メートル走6秒0の俊足を武器に、今春は捕手から遊撃へコンバート。パンチ力もあり、4月末時点で通算17本塁打を記録。
津山商の大型右腕。183cm80kgの長身から最速143キロのサイドスローで曲げて落として翻弄する技巧派。心身タフで昨年初開催の地区選抜戦で優秀選手受賞。
最速138kmを誇るサウスポー。先発や中継ぎなどあらゆる場面で起用される
福井商の正捕手。二塁送球1秒8台を叩き出す県内屈指の強肩。強打も兼ね備える。
福井工大福井の左腕。173cm58kgと非常に軽量だが、制球力の高さが武器。クイックを織り交ぜて打者の間合いで打たせない頭脳的な投球が光る。緩急を駆使してタイミングを外す投球術は秀逸。左投左打。
長身で角度のある投手。ダイナミックで力強いフォームから、低めに角度のある球を次々と投げる 変化球が抜くだけでなく鋭さが増せばおもしろい。
長打力と堅実な守備が魅力の外野手
青森山田の内野手。173cm72kgの体格で、春の県大会で打率.600を残すなど存在感が急上昇。スタメン野手全員3年生の布陣で、積極的な打撃でチームに貢献。甲子園出場経験あり。
観音寺第一のエース右腕で4番も務める大黒柱。180cm85kgの恵まれた体格から140キロ超のストレートを投げ込む。制球力と縦のスライダーが魅力。甲子園初出場初優勝から30年の節目に期待。
鹿屋中央のエース左腕。171cm71kgと小柄ながら、右打者の懐をえぐるクロスファイアーは常時130キロ台後半、時に140キロを超える。県選抜大会では9回完投3安打14奪三振の圧巻投球。スライダーは一
50m5秒台を記録する俊足選手で、ポテンシャルを発揮できるようになれば楽しみな選手。 阿南光の3番外野手。180cm80kgの恵まれた体格を持ち、練習試合の出塁率が4割を軽く超える好打者。昨夏準
大阪電気通信大学でプレーする右投げの投手。 2025年夏の選手権地方大会の豊橋工科戦では4回2/3を6奪三振、旭丘戦でも4回を5奪三振と、いずれの登板でも三振を奪う投球を見せた。
右の本格派 投げ下ろす直球で三振を量産 変化球もあり、コントロールもよい 野手としても安定感がある 打撃面でもチームで主軸
中松璃希選手は、高校1年生の秋に和歌山県の高校野球新人戦2023の決勝戦に出場し、スタメンのショートとしてプレーしました。2年生になった2024年には、春の県大会の準決勝および決勝戦に出場し、いずれも
大社の右腕。177cm69kgの体格から投げる投手で、スライダーが切れる。昨夏甲子園8強メンバーとして磨き上げた走塁で連覇を視界に捉えるチームを支える。