予選から少し目についた選手。 長身から投げ下ろすストレートは打ちづらそう思ったよりも早く見える。腕の振りがものごく綺麗。 緩急をつける変化球も見どころ。 春の県大会は、打たれていたが予
身体能力が高く中学生から投手を初め、回転の良いスピードある投球が魅力!
2年春から本格的にピッチャーへ転向。 2年秋のリーグ戦から出場し、すぐにそのリーグ戦で5勝を挙げ最多勝を受賞。 最速は143kmだが、コントロールが良く、変化球との組み立てが上手い。 また、野手
威力がある球を投げるピッチャー 球種はカーブ・カット・フォーク
2年生で140キロを記録する右腕で、リリーフで登板して球の勢いで押し切る。 投球の幅を広げて行きたい。
高校2年の冬のトレーニングで球速は5キロ速くなり140キロを超えた。 回転数も2400回転で、フライで打ち取る球が多い。
1年生の秋にスタメンマスクを被り、強肩を見せる。 成長をしている捕手。
勢いがあり荒々しさもあるフォームから151キロの速球を投げる。
迫力のあるストレート、手元で消えるスライダーをもとに戦う144キロ右腕。
190cm90kgの体から149キロの速球を投げる。大きく曲がるフォークボールがあり、三振を奪える。 千葉経済大ではリーグ2部だがエースとして活躍している。 2016年プロ志望届提出も指名されず、
右の本格派 球速はさほどないが、同じフォームから繰り出される多彩な変化球が持ち味。
1番ショートで足と強肩を見せる選手で、投手としても140キロ台のストレートを投げ込む
投手だがチーム1の俊足選手、練習試合では盗塁も決めている。 投手として、また打撃の技術向上を期待したい。
コンタクトの良さは配球の読みの良さかもしれないが、体は大きくないものの確実にヒットを打ち、3番を任される。 スローイングもしっかりとコントロールされており合格点。
130キロ前後でもずしんと来る重そうな球があり、大きく縦に割れるカーブも魅力
1年秋まで捕手。その後、外野手。チャンスに強いバッター。派手さは無いものの堅実に場面での役割を結果として残す選手。
思い切りの良いフォームから138キロの力のこもった球を投げる。 花咲徳栄との練習試合では井上朋也選手をノーヒットに抑え、スカウトから「しっかり制球できているし、スライダーも良い」と評価された。
瞬足の外野手で、大学3年時の大学野球選手権の決勝では3回から代走で出場し、6回には3塁ランナーとして、本盗を決めた。
2年時に130キロ後半を記録し、3年春に143キロを記録した。 新型コロナによる緊急事態宣言後の最初の対外試合・八戸工大一戦で9回2安打8奪三振で完封、6回1アウトまでノーヒットの好投を見せた。
打撃が素晴らしく、頼りがいのある選手