1年生の春からリーグ戦に出場し、DH賞を獲っている。 2年生になってからは、4番捕手として出場し、とてもチャンスに強いように思えた。粗削りながらも打撃・守備もこなしているいい選手だと思った。上のステ
1年生時に明治神宮大会で背番号18をつけて出場した期待の大型右腕 2年秋にプロ6球団が注目し、早実の清宮幸太郎にインコースで勝負してノーヒットに抑えた。 江戸川中央リトルシニア出身。
N高等学校卒業
高岡第一高等学校卒業
コンパクトなスイングだが伸びる打球を放ち、50m5.9秒の足で一気にセカンドを奪う。
小柄ながらパワーのあるバッター、3年夏までに29本塁打を放ち、夏の横浜商大高戦では9回にサヨナラヒットを放った。
広陵高校1年の時に148キロを記録し注目されたが、その後はケガなどもありなかなか投げられなかった。 上武大に進むと、球速は146キロまで戻ってきている。
力強い腕の振りから勢いがあり重いストレートを投げる力がある投手
躍動感のある投球フォームから最速140km/h台前半のストレート、スライダー、ドロップ等を投げ込む小柄な本格派、柔軟性の高さを感じさせる 2年生エースとして出場した春季山梨大会では準々決勝の都留
インサイドワークの良さと強気なリードが光り、セカンド到達タイムも2秒を切る強肩。
状況判断に優れたプレーが出来る小柄な左打者、遊撃手・二塁手・外野手 湘南クラブボーイズ時代に全国大会準優勝。向上高校では1年春から二塁手でスタメンを獲得、2年秋からは遊撃手で主将を務めた
ホームランも打ててアベレージも残せる器用なバッター スイッチと聞いているが右打席は見たことはない
持ち前のフルスイングで2年夏までに10本塁打を打っている 2年夏の茨城県高校野球大会の1回戦・取手松陽戦でも決勝の3点タイムリー三塁打を放った。
高校3年夏の埼玉大会では2番ショートで出場し、初戦に3安打など4試合13打数で7安打を記録した好打者。 守備にも定評がある。
どっしりとした身体があり、持ち前のパワーで痛烈な打球を放つスラッガー。
バネのある体で、躍動感あるフォームから140キロをこす球を投げる。 フォームのバランスもよく制球に苦しむこと無く変化球も投げられる。 3年春のセンバツでは、初戦の東海大甲府戦の先発に抜擢され、
2年春の成田高校戦で最速142km/hをマークした速球派スリークォーター右腕、スライダー・カーブなどの変化球を投じる。3年春から背番号1。 3年春の大会前に発売された報知高校野球での本人談による
福島東高校出身で、ダイナミックなフォームから最速149キロの速球を投げる。
スリークォーターから、声を上げながら投げられるストレートは威力十分、投げっぷりの良さが光る左腕 中学時代は京都シニアで注目される存在、高校入学後すぐの1年春の近畿大会では智弁和歌山戦でリリーフで
腕振りと投球フォームのバランスが良さが魅力 スライダー、カーブ、スプリット等、変化球がよい。