巧みな打撃で聖光学院戦で3安打を記録、主将としてチームを引っ張る
強烈なスイングからの打球は、守備陣が恐怖を感じるような感じ。 パワーが魅力。
高校2年秋は3番サードで出場し、公式戦9試合で9盗塁を記録するセンスの良さを見せた。
日本ハムの上野響平選手の弟で、同じく京都国際でプレーする。 2年秋はサードを守っていたが、内野の守備の評価が高く、3年でショートを守る可能性がある。
堅実な守備と安定したスローイングを心がける遊撃手。 3番を打つがつなぐタイプ、ランナーに出て足を使うセンスもある。
130キロ後半の速球に多彩な変化球も投げられる投手。 高校3年春の準々決勝・智弁和歌山戦では自分の投球ができなかったが、糧に成長したい。
力強いスイングと強肩が持ち味。 送球の制度はやや低めだが、肩は強い。
140キロの速球を投げる力のある左腕投手 制球が良くなれば試合でも抑えていける
ストレートに威力があり、スライダー、シンカーなど変化球を投げ分け、タフに投げることができる。
チェンジアップが良く、ストレートとのコンビネーションで打ち取る。 高校2年で実績も十分。
鋭いスイングで、打球速度147キロを記録する強打者。
2年生のときから主軸を打ち、マスクを被る選手。 肩の強さと強打が売り。
右の本格派や。 軽やかなフォームから繰り出される速球は打者のタイミングをずらすねんな。 見どころはやっぱり「剃刀スライダー」や。鋭く曲がり過ぎるから紅白戦では同級生をそりんにさせまくったやんや。
大型右腕投手でスライダーのキレが鋭い投手。 球速が出てくれば楽しみ
小6時にソフトバンクジュニアに選ばれ、中学時代から注目された内野手。 天理高校では1年生の春に7番サードで出場、中村監督より、守備力は2,3年生と競争できる」と評価された。
1年時からチームで投げ、気持ちのこもった投球を見せる
主に2番を打ち、ランナーを進めるだけでなく、チャンスをさらに広げる打撃を見せる
強打の捕手で、レフト方向への当たりは必見
堅実な守備をする 体が細くパワーはないもののセンスに長ける 足も速い
伸びのあるストレートを投げる投手で、高校3年春はリリーフで登板し、よく三振も奪っている。