小柄だが、明治神宮大会でホームランを放つなど活躍を見せた。 俊足と強肩の外野手。
報徳学園の2年生内野手。5番打者として打線の中核を担い、決勝で一発を放つなど能力の高さを示す。来年に向けて期待される逸材。
元大阪桐蔭の山田大成を兄に持つ内野手
大型の外野手で、2年秋は下位打順ながら打率.385を記録した。
スイングの強い選手だが、高校2年秋は打率.143と低迷。それでも四球などは多く、打席で迫力がある。
スライダー、カーブなどの変化球を使って打たせて取るタイプ。 高校2年秋は17回を投げて7奪三振、防御率3.18
180cmの左腕投手で変則フォームが特徴 高校2年秋は公式戦登板はないが、練習試合では多く登板している。
高校1年秋にセンターのレギュラーとして出場し、2番打者として51打数18安打、打率.353を記録している。肩も強い選手。
姫路西シニア出身
ショートの守備が向上している選手。肩も強く安定感が出てきた。 打撃でも高いアベレージで安定感がある。
大和広陵の2年生右腕。小気味良い投球を見せ、投手陣の層を厚くする期待の若手。
法隆寺国際の2年生左腕。森田と共に小柄な両左腕として、守備からリズムを作る投手陣の一角。
法隆寺国際の2年生左腕。170cm60kgと小柄だが、千々松と共に守備からリズムを作る投手陣を形成。
打撃が良い選手で、1年生ながら4番ファーストで出場し、1年秋は打率.346を記録、練習試合では4本塁打を放っている。 タイムは速くないが公式戦7試合で3盗塁も決めるなど、センスを見せている。
智弁和歌山の2年生内野手。172cm82kgの体格から木製バットを巧みに操り鋭い打球を連発。センバツでは控えだったが、春は好調な打撃を見せた。
1年秋はクリンナップを打ち33打数13安打で打率.394を記録、ファーストを守りまずは打撃でアピールをした。将来は他のポジションで肩の強さや足を活かしたい。
俊足のセンターで市和歌山では1年秋に1番を打ち、9試合で5盗塁を決めるなど足を見せた。 四死球で出塁できるが打撃も磨いてゆきたい。
市立和歌山の2年生内野手。川邊の後ろを打つ右の強打者でしぶとくつなぎ、勝負強い打撃を見せる。甲子園出場経験あり。
県和歌山の2年生主砲。打撃に期待がかかる強打者。
近大新宮の2年生内野手。打線を引っ張る中心選手。昨夏準優勝チームの主力として活躍。