186cmの大型外野手で投手としても角度のある138キロの球を投げる。
緩急を巧みに使う左腕投手だが3年になりストレートの強さとスライダーのキレがましてきた。 2年春に2試合連続完投勝利などでチームのベスト4入りに貢献。
角度のあるストレートは線を引く感じで球質が良い。 ストレートの球速が更にでてくると楽しみになる。
ショートを守り、チームの守備の要 打撃でも活躍を見せる中心選手
左右両方に打てる上に長打力もある。 守備の捌きがとても良く安定感がある。
1番バッターを打ち、出塁と走塁に技術を持つ。 勝負強さもある選手で、試合を決めに行ける
高校1年時から1番を任された選手で、俊足と巧打の安定したリードオフマン
ストレートに近い変化球で動かすタイプ 春の専修大松戸戦では序盤好投した。
住吉戦で、5回1失点。
日大三島では1番バッターとして2年秋に打率.390の高い打率を記録し、先頭打者ホームランも放つなどパンチ力を見せた。 サードの守備でも守備でも安定感がある。
長身右腕投手で、高校2年秋の三島南戦では134球を投げて10安打も完封と粘りを見せる。
堺中央ボーイズでは4番ファーストだった。岡山理大付高校時代はファーストを守り、下位打線を打つことが多かったがフルスイングが持ち味。
ポーカーフェースで淡々と投げる左腕。 カーブで緩急をうまくつけ、凡打の山を築く。 1年秋はエースとして投げ、六日町戦で7回5安打無失点。
投打ともに抜群のセンスがあり、横浜高校の注目2年生投手である杉山からホームランを放っている。投手としても直球と変化球を多彩に操る。
北谷ボーイズ出身の左腕で力のある球を投げて注目されていた 滋賀学園に入学すると1年春にマウンドを経験、今後秋くらいか登板機会が増えそう。
2年夏は3番レフトも、その秋から強肩を買われて捕手としても出場をしている。 2年秋の江別戦で3安打3打点、初めて公式戦で守った捕手としても、二盗を刺すなど活躍した。
選手権予選では久保選手の活躍によりベスト4まで勝ち進んだ 高校進学時には多くの高校から推薦が来ていたが強くないチームで甲子園に出たいという 本人の強い希望があった
主将として打線に勢いをつける打撃ができる選手。
海老名シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
キャッチングがいい
広島1位