最速145km/hのストレートとキレのあるスライダーを武器とする 名経大高蔵3年春に右肘痛を起こしたが夏季大会前に完治。
アメリカのハーキマー大で2021年に35試合で打率.447、6本塁打を記録してリーグMVPに輝いた。 投手としても145キロを記録する強肩捕手で、MLB4球団が注目していた。
添上高校出身の右腕投手。 大学2年秋のリーグ戦で、前年覇者の大阪市立大を9回4安打13奪三振で完封した。 2年生でエースとして登板をしている。
遊学館高校出身で、高校時代は130キロも出せなかったが、大学を中退してクラブチームを経て独立リーグの千葉でプレーすると、最速149キロを記録し40試合中21試合に登板した。
185cmの大型投手、140km/hを越すストレートが持ち味で、3年夏の初戦は6回3失点も8奪三振記録。
右横手からMAX141キロのキレのある直球と多彩な変化球で三振を取れる。 コントロールも良く内外の投げ分けが出来る投手。 中国地区を代表する右腕。
185cmの大型捕手として、3年夏は巨人、ソフトバンクのスカウトが注目した。
サイドハンドからの大きな変化球が特徴で、真っすぐも動くため非常に打ちにくい
190cmの長身右腕投手。130キロ中盤の球速だが角度と威力でつまらせる
伊香高校出身の右腕投手。本格派タイプで二段モーションから力のあるストレートを投げる 安定感があり、ストレートで空振りを取れる強さがある。
中京大中京高校の高橋宏人、東海大菅生の藤井翔らと中学時代豊田シニアで日本選手権に出場した。
池田の水野雄仁投手(巨人スカウト部長)と同じ感じで「ゆうと」と読む。 高校2年時にサイドスローに変えて最速143キロの速球を投げる。 高校3年夏は背番号20でベンチ入りし、八王子実践戦で先発して3
金沢商出身の投手で、高校時代は最速135キロだったが、金沢学院大の4年夏に150キロを記録した。
二塁送球1.9秒台の強肩強打の捕手で、2年春で高校通算10本塁打。対応力の高さも見せる打撃センス◎
日本体育大学野球部兼任捕手
中京高校時代、甲子園出場なし
走、攻、守、3拍子揃った選手。 秋大会5割以上、無失策、盗塁を決めるなど勝利に貢献。 予選で、ホームランを打つなど長打力も魅力。
高校時代は軟式でプレーし、流通科学大で硬式野球を始めた。 KC西宮でプレーした後、KD淡路島に入団すると4ヶ月で145キロから150キロに球速をアップさせた。
140キロの速球を投げる左腕投手
北海道旭川大雪ボーイズ出身の吉原 監督から非常に期待されており、1年春からベンチ入り、スタメンで出場も経験 3年生の福永を見ながら順調に育っていってほしい 強肩強打の捕手です