球速は137キロで、空振りを奪える球筋が魅力。チェンジアップもキレも絶妙
入学時は110kgの体重があったが、3年間で20kg落とすとからだにキレが生まれ、3年7月の帝京との練習試合で4打数3安打1本塁打5打点と大暴れを見せた。
足のある選手でセンターとして広い守備範囲を見せる。 打撃でも2年秋は公式戦11安打、練習試合を含めると46本のヒットを打っており、チームでも上位の安打数。盗塁も10個を決めている。
上背は無いが角度のある球を投げ、2年生で135キロと球速も出てきており、時期エース候補として期待される。
上背はないが躍動感があり、キレの良い球を投げる左腕投手。
大学4年春は愛知リーグ2部で、6試合中5試合に先発し2勝1敗、10回を投げぬいて2安打7奪三振で完封するなど好投を見せた。 4年秋も先発として投げており、イニング数に比較的近い三振を奪える投手。
右肘の故障をしていたが、2年春に球速が130キロ中盤を記録し、復活してきた。
松山商の主将として、捕手として、4番としてチームを引っ張る選手。 肩が強く相手の盗塁をさせない捕手。
フットワークがよく、送球も安定し、リードも光る捕手として評価されている。
スイングスピードが速く、日本航空石川で1番 長打力が魅力
恵まれた体のあるスラッガーで足もあり、3年夏は2盗塁も決めている。 6試合24打数12安打1打点。
ストレート、変化球ともにコントロールの良い投手 ストレートが重たいのが特徴 同校の吉野投手と肩を並べる投手 低めに丁寧に投げてゴロ量産して球数を少なくして試合を作ることができる投手
圧倒的打率です!
捕手としてセンスの良さがあり、スローイングの良くなってきた。 打撃でも2年秋は49打数20安打で打率.408を記録し、足のタイムは良くないが11試合で4盗塁を決めている。
球威のある右腕投手で角度をつけて投げる。
主将としてチームを引っ張る。高校3年春は打率8割を記録した。
安定感抜群の左腕投手で、ストレート、変化球の制球力があり、自身を持って投げている。
浦和学院に進学するも公式戦の出場はできず、1年生の12月に帝京長岡に転向した。 元々は二塁手だったが、その3月に捕手に転向している。
強肩の捕手で、宮原投手、向井投手など140キロ超の投手をリードしながら成長している捕手。 打撃も良くなっている。
左バッターで逆方向に打つのもうまく、広角にヒットを打てる セカンドを守り、守備も定評がある
1近本2中野3森下4佐藤5大山6助っ人7立石 8坂本、最強打線の誕生