長身だが腕は少し低い位置から出てくる。球速はもう少しだが、横に動く球を使って投げる。
2年夏には2回戦の三本木農戦で先発し、6回3安打7奪三振無失点の好投 打たせて取るなど試合を作れる投手。
高校2年夏から1番に定着し、セカンド・ショートで出場。東農大二戦では5打数2安打4打点の活躍で準々決勝進出に貢献した。 3年夏は1番ショートで出場、いきなり桐生第一と対戦し安打を打つもチームは初
ネット裏の部員の子がスピードがんで146キロといっていた。確かにいいストレートだったし、変化球もまずまずよかった。千葉県大学連盟の3部のチームにこれ程の投手がいるとは、正直ビックリだった。社会人あたり
高校3年の春にレギュラーを掴んで成長すると、夏の東東京大会では、5回戦の実践学園戦で4打点を上げるなど活躍を見せた。準決勝の東京高戦、決勝の関東第一戦ではホームランを放つ活躍を見せている。
桐生第一で注目のブラジル人
長身から145キロ、力みがなく腕を余裕を持って振り、スライダーなどの変化球とストレートを低めに集める 高校、大学は軟式でプレー、北海道独立リーグの美唄からBCリーグの群馬で投げている。
恵まれた体格からのフルスイングで本塁打を量産する右の大砲、三塁手or一塁手 帝京では1年秋からレギュラー、2年夏の大会では3番打者として計6試合に出場し21打数9安打6打点打率.429と勝負強い
高校入学後1年の秋から不動の4番を任される。
上背はないもののバットを振る力があり、2年秋の関東大会では準決勝、決勝でホームランを放つなど3番バッターとして強打を見せた。
3年春の春季大会初戦で2本塁打を記録したスラッガー 大型捕手としてパンチ力がある。
インステップのフォームで130キロ中盤を投げる
2年秋は3塁ベースコーチャーだがチーム屈指の飛距離の出る打撃が魅力。
高校時代は、公式戦で5本のHR(内3本が3ラン) 大学入学後は、ベーランで14.18秒と瞬足ぶりを発揮。 打撃面でも公式戦で代打3ランを放つなど活躍の兆しが出てきた。今後の活躍次第では面白い選
1年生春からベンチ入りを果たし、2018年秋の大会では3試合で11打数8安打1本塁打。打率は脅威の.727を記録した。広角に打ち分けることができる期待の4番打者である。 また持ち味である強肩で2塁到
高い身体能力があり、2年生で活躍を見せている。 左打席からの柔らかい打撃が注目
国分中央出身の投手で大学4年時に147キロを記録。
左腕投手で、140キロ前後のストレートにカーブ、スライダー、スプリットなど多彩な変化球を繰り出す。腕が隠れるフォームも特徴
最速は143キロだがキレの良いストレートと、カーブ、スライダー、カットボール、チェンジアップ、フォークの多彩な変化球を操る。
最速147キロの速球を投げるリリーフで、3年春のリーグ戦では北翔大戦で8回2アウト満塁から登板し、3回1/3を1安打無失点7奪三振という圧巻リリーフを見せた。