来田選手のように打席で低く構え、基本的にセンター方向に強い当たりを放つ。外角はレフト方向に強くはじき返す。 インコースも強く振りぬいてライトスタンドに運べるようになれば、ドラフト候補となってくる。
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
足が速いリードオフマンで、大きなリードから盗塁を決める。 また3年春の決勝戦ではホームランも打ち、パンチ力も見せる。
高校1年秋は投手として登板し、バランスが良く力をボールに伝えられるフォームで139キロの速球を投げた。その後、内野手に転向すると3年春までに高校通算15本を打ち、主軸打者として成長をしている。
大型遊撃手、柔らかいグラブさばきと、軽くスナップで投げてもファーストに伸びていくスローイングにプロが注目している。
直球は勢いがある
ゆったりとしたフォームから伸びのあるストレート、落差のあるカーブを武器にする。MAX143km /h 夏の京都大会では怪我の影響からか背番号は10。 チームはベスト16で負けたものの、彼自体はその
キレの良いストレートが魅力の投手で、大学3年秋は2勝1敗、防御率1.02の好成績を残した左腕投手。
1番バッターだが、3年の5月に創志学園・西投手から練習試合でホームラン。元々コンタクトに優れた選手だが、打球を乗せて運べるようになった。
右の本格派投手 球威のある真っ直ぐ、スライダーで勝負 ファームの完成度が高く制球も◎ 次期エース候補
投げては141キロ打ってはミート力もあり長打もある 守備もセンスがある
長身から151キロの速球に、カットボール、スライダー、カーブ、スプリット、シュートなど多彩な変化球を操って抑える投手。 天理高に通ったが進学コースだったため、硬式野球部とは練習時間が合わず、軟式
2年生投手として鹿児島県の甲子園 夏の予選を奮闘。 上背もなく細身だが、野球センスと身体能力を感じる。 ウェイトを鍛えれば走力があるので打者としても面白い素材。
直球にキレのあるサウスポーで、インコースにズバッと決まる球が持ち味。 低めのカットボールで空振りを奪える。 龍谷大2年秋の関西地区大学野球選手権で、天理大との決勝で5回までに10個の三振を奪い
151キロの速球を投げる右腕投手としてプロ複数球団が注目する。カーブ、スライダー、カットボール、チェンジアップなどひと通りの球種を投げ、ボールの強さもある。 外野手として2年時の甲子園でセンター
長くてしなやかな振りの腕と綺麗なフォームで投げる投手で、将来が楽しみな雰囲気 大学で球速は147キロまで伸びており、更に成長しそう。
低めに伸びる球とフォークボールのコンビネーションが良く、バッターも思わず手が出てしまう。
大学4年の選手権大会に出場し、神宮球場でホームランを放つなど強打と守備の良さを見せた。
威力ある148キロのストレートを投げる投手で、富士大のエースと候補として注目。
大型投手で、球速は150キロを記録する。 リリーフとして力強い球を投げおろす投手で、高校時から体が大きくなり、球威で押せる投手となった。 それと同時に変化球もカーブ、スライダー、カットボール、チェ