大阪・大塚高校出身の大型左腕投手で、まだ長身の体を使いこなせていない感じもあるが、素材の良さが光る。大学4年春は第5節まで6試合までを投げて41奪三振と、奪三振も多い。
長打が魅力的で1年で4番を任される逸材です。
智弁和歌山では140キロを超す球を投げ、3年春の準決勝では背番号18をつけてリリーフで登板し、2回を1安打2奪三振無失点に抑えた。
高校2年秋は捕手として10試合に出場し、打率.415と確実性の高い打撃を見せた。パンチ力もありホームランも放っている。
強肩の三塁手で強い送球ができる。長打力があり、2年秋は練習試合で3本塁打など高校通算14本としている。 2年秋は36打数18安打と打撃が好調だった。
体のある外野手て期待されていたが、2年秋に急成長を見せている。 無駄のないフォームからしっかりとボールを捉え、左右に鋭い打球を飛ばす。
福岡県屈指の左腕投手。140キロ台のストレートのキレが良く、変化球も抜群。
作新学院の上位打線を打ち、勝負強さも見せる。
粘りのバッティングが良い
東京実業出身の左の外野手。恵まれた体があり、やや確実性は高くないものの、大学2年秋と3年春に2本塁打を放ち、一発の魅力がある選手。
キレの良い速球で空振りを取れる。尾道の左の柱。
130キロ中盤の速球を投げる右腕投手。 聖隷クリストファーでは柴田和輝投手とエースを争い成長している。
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