恵まれた体格から放たれる一打は鋭い。 今後が期待される選手の1人
俊足の1番打者で、高校2年秋は打率.325、3盗塁を決めて甲子園出場に貢献した。
スイングスピードが150キロを記録する4番打者で、小松大谷の主軸を担う
高校で内野手から外野手に転向し、センターでのびのびとプレーしている。 50mのタイムは速くないが1年秋は11試合で6盗塁を記録し、センターでも足を使って守れる。 打撃も広角にヒットを打ち、1本塁打
ショートとして練習で磨いた安定した守備を見せ、攻撃でも三振が少なくバントなども難なくこなす。 選球眼が良く四球で出塁できる。
二塁の守備に定評がある選手で、3番打者として打点も挙げられる。 足も使える選手。
紹介文がありません。
岐阜西ボーイズ出身
ときわイーグルス→愛知尾州ボーイズ
ストレートの速さ、強さが魅力の投手 野手をやっても走攻守揃っている
最速148キロの速球を投げる右腕投手で、回転数も2500回転以上を記録する質の良い球を投げる。
1年秋に正捕手を任された。勝負強い打撃で長打も出る。 高校2年秋は打率.467、9試合で4盗塁と何をやっても良いプレーができるセンスの塊。
右のやや低い位置から最速153キロの速球を投げる右腕。 2025年全日本大学野球選手権準々決勝の福井工大戦で今大会初先発し、7回1/3を2失点と力投。2回戦の近大戦では自己最速をの153キロを記録し
上背がある投手で制球力高く、伸びのあるストレートは分かってても空振りをしてしまう球質の良さを見せる。球速が付いてきたら楽しみな投手。 2年秋の新宿高戦でノーヒットノーランを達成、15奪三振中空振
上背はないものの、無駄が少ないフォームから、ピュッと来るストレートを投げる投手。球の勢いで空振りを奪い、高校2年秋は66回2/3で66奪三振を記録している。 変化球で楽に打ち取る投球もできているが、
二段モーションから勢いよく放たれるストレートは150キロを記録 コーナーを狙って出し入れするコントロールとクレバーな投球が魅力で、 スライダー、フォークなどの変化球もキレも良い。
高校1年で130キロ後半の速球を投げ、友廣投手の次のエースとして期待されている。 明治神宮大会準決勝の広陵戦でも先発をし、6回途中で8安打も3失点に抑える。
長身でバランスの良いフォームから、高校3年春の時点で145キロを記録し、エースとして試合を作る投球ができている。
野球センス抜群で守備も打撃も見せるプレーができる。 大学1年春にDHで出場し、打率.458を記録した。秋からはセカンドで出場をしている。
恵まれた体から、投げては146キロの速球を投げ、打っては高校通算34本塁打のスラッガー。長期離脱もありながら成長を続ける二刀流で大学でも151キロ右腕と4番の二刀流でデビューをしている。