上背はないものの、無駄が少ないフォームから、ピュッと来るストレートを投げる投手。球の勢いで空振りを奪い、高校2年秋は66回2/3で66奪三振を記録している。 変化球で楽に打ち取る投球もできているが、
二段モーションから勢いよく放たれるストレートは150キロを記録 コーナーを狙って出し入れするコントロールとクレバーな投球が魅力で、 スライダー、フォークなどの変化球もキレも良い。
高校1年で130キロ後半の速球を投げ、友廣投手の次のエースとして期待されている。 明治神宮大会準決勝の広陵戦でも先発をし、6回途中で8安打も3失点に抑える。
長身でバランスの良いフォームから、高校3年春の時点で145キロを記録し、エースとして試合を作る投球ができている。
野球センス抜群で守備も打撃も見せるプレーができる。 大学1年春にDHで出場し、打率.458を記録した。秋からはセカンドで出場をしている。
恵まれた体から、投げては146キロの速球を投げ、打っては高校通算34本塁打のスラッガー。長期離脱もありながら成長を続ける二刀流で大学でも151キロ右腕と4番の二刀流でデビューをしている。
体格もよく低めに投げられるストレートは少し伸びてきてコーナーに突き刺さる。 スライダーも投げる投手。
1年夏に背番号12でベンチ入りすると、夏初戦の常滑戦に先発し、2回1/3をノーヒットに抑え、打ってもライトポール際にホームランを放った。 姉も愛工大名電の野球部でプレーしている同校初の女子選手。
鯖江ボーイズ出身の選手。 投手としても、打撃にもセンスあり
強肩捕手として注目され、中京大中京の中心。
3年春の県予選で3試合連続本塁打を放った右の大砲。豪快なフルスイングから放たれる打球は抜群の飛距離を誇る。長打率が高く、スイングスピードの早さは一級品。ランナーを釘付けにする強肩も魅力。
180cmの右腕投手で144キロを記録し角度のある球が魅力。
144キロの速球を投げる投手で、変化球も多彩。
腕の振りがスムーズで速く、バランスの良いフォームが特徴。 球速は高2で130キロ後半を記録しており、3年時が楽しみだ。
素手でフルスイング、広角に打てる打者。 足も速く、強肩な選手。 中学時代は日本代表を断り10校以上の名門高校から推薦が来たにも関わらず県内の古豪である四日市工業へ進学。
高校2年秋までに139キロの速球を投げ、背番号10で出場し、 準々決勝の東福岡戦ではリリーフで登板すると、4回1/3を投げて1安打6奪三振無失点の投球を見せた。 大分商の那賀監督が、「球速よりも度
高校2年時に角度のあるストレートを投げており、3年時には140キロ台のストレートに変化球も良くなり三振を奪えるようになった。
高校から投手を始めて3年夏には最速142km/hを計測するまで成長した、空振りを奪える質の高いストレートとスライダー 愛知4回戦 国府高校戦で9奪三振1失点完投で創部初の5回戦に導く、5回戦の享
193cmの長身から投げ下ろすストレートは角度十分。 高校入学後は腰の故障でリハビリを続ける間に体作りを行い、体重が2年半で16kg増えた。 父は中日でプレーした前原博之氏。
体格としても十分。 ズシリとくる重いストレートとカット系の変化球に印象が残った。 今後の成長により大化けする可能性あり。