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小柄だが「頭とテクニックでカバーする」という。けがをした主将の岡澤智基捕手に代わり、昨秋の県大会準決勝の平城戦から出場。巧みなリードで無失点に抑えるなど投手陣を引っ張った。「結果が出てうれしかった」と
最速142キロの速球を投げる投手。 2年秋は京都大会決勝で京都翔英を2点に抑えて完投、しかし近畿大会の準決勝・智弁和歌山戦では1点リードの9回ノーアウトから連続四球を与えて逆転サヨナラで敗れ悔しさを