遊撃手として守備が評価され、打撃でも巧みに打ち返してヒットにする。
パンチ力のある1番バッターで、打って出塁をするべく積極的に振ってくる。 チームを勢いづける選手。
伸びのあるストレートを投げる投手で、高校3年春はリリーフで登板し、よく三振も奪っている。
2年春は捕手としてベンチ入りも、レフトで出場すると3試合で12打点を挙げる活躍を見せた。
2年春の決勝戦で、リリーフで登板し4回を無失点に抑える力投を見せた。
高校2年春は12試合52打数20安打で打率.385を記録、1番打者として2塁打も多いリードオフマンとしてチームを引っ張った。
緩急を巧みに使う左腕投手だが3年になりストレートの強さとスライダーのキレがましてきた。 2年春に2試合連続完投勝利などでチームのベスト4入りに貢献。
強肩の内野手で、投手としても140キロを超す球を投げる。
ストレートで空振りが取れる、1年生大会の決勝でも5回1失点と好投してる。打撃もいい為春、夏に期待大
長打力のある4番バッター。高校3年春は右足の肉離れで離脱していたが、復帰した3位決定戦で2打席連続ホームランを放った。
1年生の秋で柴田高校の4番を打ち、11試合8打点を挙げた。 左投げで一塁を守る。
東海大山形高校の四番。夏の山形県大会準々決勝で四打数四安打二本塁打五打点を挙げた。
上背はないものの、逆方向にも伸びる打球を打てる主砲。
高校2年秋に128キロだった球速が、冬にショートダッシュを繰り返して体を鍛えると、3年春に135キロを記録、東海大相模との練習試合で5回1失点の好投を見せた。
最速141キロの速球を投げ、利根商の先発投手として好投を見せる。
140キロのストレートにナックルカーブ、スライダーを投げる投手で、山形県でも指折りの好投手。
高校1年秋に背番号1を付けた実力のある投手
選抜の準々決勝で弾丸ライナーでの決勝スリーランホームランを放った浦和学院の四番打者。
足もある左バッターで、高校3年夏は鹿児島大会6試合全てで1番ライトで出場し、4試合でマルチ安打を記録、四死球で出塁もした。
1番バッターで足を使った攻撃ができ、打撃も技術があり出塁できる。