手足が長くスリークォーターから横からの角度のついた球を投げる。 大きく曲がるスライダーが武器。外野手から投手に転向してまだ日が浅い。 2年秋は7試合に登板し、24回で17奪三振、自責点は3。
東北高校ではフォームのバランスを崩して腕が振れずに苦心し、テイクバックを極端に小さくしたフォームでようやく腕が振れるようになると、3年春はエースとして東北大会優勝に大きく貢献した。
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ストレートは2年秋で最速138キロ、だいたい130キロ前後だがキレのあるボールで、スライダー、チェンジアップをコントロールよく投げて打たせて取る。 2年冬に東京選抜に選ばれ、日大下級生との練習試合で