鹿児島商の主将で扇の要。強気のリードで投手陣を引っ張り、課題を追い続ける司令塔。
出水中央の2年生左腕。エース坂口と共にダブル左腕を形成し、春の快進撃を支えた。将来性豊かな投手として、来年のエース候補。 出水中央のエース左腕。ノーシードから上位校を苦しめる力を持つ。
大矢ヤング出身の選手。 外野手として出場、2年秋は打撃に苦しんだ。
4番を中心に打線の中軸を担う内野手。主に一塁手として出場する。 2年秋は4番を打ち、打率.474を記録してつなぐ4番だった。
沖縄尚学の正遊撃手。守備範囲の広さに定評がある。
高校2年秋に打率.458を記録した6番打者で、勝利のキーマンだった。
伸び代抜群の内野手。1年生から公式戦に出場し、上位打線を任されることが多く、2年秋からの新チームで3番サードを担い、打率.391を記録している。四死球や犠打でつなげる3番打者。
上背がありスタンドまで飛ばすパワーが持ち味の外野手。
高校3年時に、沖縄代表に選ばれて、侍ジャパンU18代表との壮行試合に出場した。
美里工の2年生捕手。機動力と守備を生かした堅実な野球でチームの要として活躍。春の準々決勝で日本ウェルネス沖縄に惜敗したが、上位進出を狙う原動力となっている。
宜野湾の2年生右腕。向陽・南部工戦で13奪三振をマークし、力に加えて器用さも併せ持つ。真夏のスタジアムでバーンとミット音をこだまさせることが期待される成長株。
北山の投打の柱を担う右腕。
恵まれた体格を持ち合わせる強打のスラッガー。投手・一塁手として活躍する二刀流で、将来性抜群。
名護市立東風平中学校出身
右の本格派。まだ線は細いものの、伸びのあるストレートを投げ、将来が期待される。
2年生夏の支部予選では8打数6安打フェンス直撃を2本 秋の大会では8打数5安打と言う長打力のあるバッター。
台湾から郁文館高校に留学し、3年春は130キロ台のストレートとスライダーで、シード校の八王子学園八王子を8回1/3で3失点に抑える好投を見せた。
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大学4年春に公式戦初本塁打。これが優勝決定戦に導く貴重なホームランとなった。
強打の外野手で、2年秋は4番で出場し、札幌創成戦では3安打3打点の活躍をみせた。