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バッティングセンス抜群!
読中OBクラブ出身の大型スラッガー。
宮古高校で捕手として2年生から活躍し、2年夏は岩手大会ベスト8入り 3年春も新型コロナの自粛前までの春季岩手大会で打撃で活躍しベスト8に勝ち進んでいた。
那覇国際高校出身の大型外野手。 大学院進学も目指すが、プロ志望届も提出した。
高校は野球部に所属せず、自主練習や社会人クラブへの練習参加で鍛え、練習試合ではピッチャーとしてとても速い球を投げていた。しかし肩を壊し内野手へ転向し大学へ進学する。 セカンドとしてとても守備範囲が広
富士学苑の外野手。168cmとやや小柄だが俊足好守が武器。守備範囲の広さでチームに貢献。
二塁送球1.9秒台の強肩捕手で、高校1年夏にスタメン捕手として出場した。 3年時は1試合に途中出場だけだった。
桐生第一では3年夏の出場は無し。ポジションなど不明で情報をお願いします。
叡明高校出身の182cmの右腕投手。情報をお願いします。
高校3年夏は準決勝の聖和学園戦で代走で出場すると、打者の3ベースヒットで一挙にホームインした。走り方の良い俊足の選手。
恵まれた体の強打者として独立リーグでも注目
中学時に当時から180cmの左腕として注目され侍ジャパンU15代表に選ばれた。 報徳学園から愛知大に進学し、リーグ2部でリリーフや先発で登板するも、思うような結果は残せなかった。
関根学園では1番センターで突破口を開く役割。 3年春の北信越大会では長野商戦で5打数3安打を記録した。 3年夏は中越戦で4打数1安打も敗退した。
西南学院大の投手 2024年に大学生プロ志望届を提出
高校3年夏は4番遊撃手でチームの攻撃の柱。 1回戦の新潟北戦は4打数1安打1打点で勝利、2回戦の加茂暁星戦では4打数ノーヒットに終わり敗れた。 先輩の西武・滝澤夏央選手から声をかけられており、プロ