投手としても力強いストレートが魅力だが野手転向してすぐにベストナインを獲るなどセンス抜群の大型選手
熊本国府高校時代、甲子園出場なし
不二越工業高等学校→日本プロスポーツ専門学校
東海大学付属静岡翔洋高校出身
枚方ボーイズ→北海道栄高等学校→学校法人名古屋電気学園/愛知工業大学
聖光学院高等学校→東都大学野球連盟→福島レッドホープス→信濃グランセローズ→楽天モンキーズ→全越運動棒球隊
狭山西武ボーイズ→学校法人温習塾/つくば秀英高等学校→白鴎大学
広島県立広島商業高等学校出身 2023年~学生コーチ
高松商業高校→松山大学
走攻守三拍子がすべて非常に高いレベルにある選手。 特にそのバッティングでは、MLBを彷彿とさせる豪快なスイングが持ち味 まだ粗削りな選手だが、今後の成長に期待したい。
仙台宮城野リトルシニア→九州国際大学附属高等学校→仙台六大学野球連盟 東北福祉大学
体格もしっかりとあり、力のある球を投げ続けることができる投手。 2年秋は北海戦で登板し、翌日の駒大苫小牧戦でも133球を投げて9回2失点で完投勝利した。
スイッチヒッターの強打者。高校2年時は右打席に専念して5本塁打を放った。 3年時のセンバツ前までに再び左打席の練習に取り組む。
北照高校の5番を打ち、2年秋の道大会では5試合で15打数9安打、打率.400を記録。チームをセンバツ出場に導いた。
右腕をやや低い位置に変え、サイド気味に130キロ中盤から後半の速球をと、横に大きく曲がるスライダーを投げる。 2年春のセンバツでは1回戦の浦和実戦の先発に抜擢されたが3回3失点だった。それでも142
主に先発投手として出場。奪三振力が際立ち、低失点で投げ抜く場面が多い選手。2年夏北北海道大会で140キロを記録した
長身でしなやかに投げるストレートとカーブのコンビネーションが特徴。 特にストレートの球の伸びは非常に魅力で将来が楽しみ。
ストレートを主体に、カーブやスライダーを駆使する北海高校のエース
北海の4番で捕手と中心選手。2年春の道大会では準決勝の白樺学園戦で3回に二塁打、4回にも2点タイムリー二塁打と2安打2打点を記録した。
2008年生まれで、2024年から北海高校進学