2024年練習生として加入
北海学園大では工藤投手、高谷投手など多彩な投手陣をリードした。 リーグ戦、大学野球選手権で9番で出場し、選手権では7打数1安打も、春のリーグ戦は打率.276、秋は.303と当たりも見せている。
シャープなスイングで軽く振りながら打球がぐんぐん伸びる。 外角もキレイにセンター方向に弾き返す技術もある。
広角にヒットを打ち分けるシュアな打撃が注目される。
久野陽真 読み方:ひさの はるま 最終更新日 2019-11-16 16:49:00 久野陽真のプロフィール 基本情報 世代 2003年度生まれ 利き腕 右投右打 身長 180c
制球力がよく、キレのある球をインコース、アウトコースに配球する。 2年秋の関東大会では細田学園を9回10奪三振1失点で完投、準々決勝の東海大相模戦でも9回1失点完投勝利を挙げた。
サイドからいいボールをなげる
兄はソフトバンクの伊藤大将選手。 セカンドを守り、強打を見せる選手で、2年秋の青森大会決勝・八戸西戦では満塁ホームランを放ち試合を決めた。
ショートの守備に定評があり、フットワーク良く送球に繋げられる。 中学時代に陸上で100mと走り幅跳びで二冠に輝いた高い身体能力も魅力。
横浜市長杯でのホームランは見事。杏林大学の4番バッターです。4年生です。バッティングではパワーあり、スィング力強いよ。いいバッターですよ。肩もまずまず。ディフェンスもいい選手です。4年生だけど卒業後も
148キロ右腕。大学では1年時から登板し、2年時にリーグ戦で活躍を見せたが、3年春に右肩の肉離れをおこした。 その後、復活のためのトレーニングを行い、4年春はカットボールを中心の投球で防御率0.55
4年生の左腕投手です。ストレート力強いし、変化球、制球もまずまず。いい投手でしたよ。二松学舎出身のようです。同学年と一つ下にプロに進んだ投手いたね。二人共左腕投手だった。その影に隠れた感じだったのかな
右サイドから130キロ中盤の力強い速球と、タイミングを外す抜いた変化球が絶妙。 スライダー、チェンジアップ、シンカー、シュートなどを投げ分ける。
成東高校から浪人して法政大に進学すると、大学2年秋に登板したもののその後は登板から遠ざかり、大学4年秋に復帰すると140キロ後半の速球連発し成長を見せた。
北海道栄高校卒業
1年生の時から試合に出場している選手で、左打席からのバッティングがどんどん磨かれている
高校時代は投手で130キロ後半を記録していた。 その後、内野手としてプレーを続け、TDKに入社、体の強化を図っている。
体型は細身だが140キロ近いストレートを投じる。 大館鳳鳴戦では、延長13回11奪三振1失点と好投。
長身右腕投手で、130キロ後半の速球に、カーブと落差のあるフォークを投げる。 能代松陽戦で93球で5安打無四球完封勝利
投球フォームが力強く、テンポの良い投球が持ち味。高校1年生でも相手バッターのインコースにしっかりと投げ込む度胸がある。将来が期待される右腕。