大学ではセカンドをメインにサード、外野で出場。2、3番のポイントとなる打順を任されている。 大学2年時は打率.394、2本塁打と長打力を見せた。2,3年時も不動の3番打者としてチームを導く。
思い切りのよい打撃で本塁打も見せる 安定したリード
大学では2番や3番を打ち、ヒットでチャンスを広げる。 大学4年春は打率.263、秋は打率.265と出場機会が増えても打率を残している。
浮き上がるような伸びのあるストレートが特徴の投手。
鹿屋中央出身の外野手で、大学4年春は9番を内2戦連発となるホームランを放った。
八戸学院光星出身の捕手で、創価大に入学した。
50m5.8秒の俊足を活かし、バントヒットなどで出塁ができる選手。 スイッチヒッターで器用さもある。
神奈川県では注目された左腕投手で2年生の時からエース。2009年の夏の神奈川大会は3回戦で敗退した。 3年となった2010年の夏の神奈川大会でも2回戦、3回戦と1失点完投勝利したものの4回戦で鎌倉
中越高校出身の内野手。 大学では関甲新2部の松本大でプレー
高校3年時は春に肩を痛めたものの、故障をしないフォームを模索し投げ込みを繰り返した140キロを記録するようになった。 3年夏は魚津戦で9回4安打1失点完投勝利、5回に右脛に打球を受けてベンチに運ばれ
2年秋までに高校通算21本塁打を放っている右のスラッガー。
大学ではショートやサードで出場し、4年春はショートのスタメンで出y上、 打撃では打数は少ない状態。
高校3年夏は出場無し。
愛知学院大を中退し、2013年から高知ファイティングドッグスへ入団。大学時代は1年目から試合に出場し2年春には4番を任され注目されていた。中退者の為、2013年のドラフトに指名される権利はないが、教育
大学4年時は4番もうち、ファーストやサードで出場、長打を放つ。
1年生ながら夏の甲子園で背番号4を勝ち取った選手。
帝京高校出身の内野手。大学4年春のリーグ戦では主に代打などで途中から出場している。
3年秋は明治神宮大会で2番センターで出場、体が大きいが俊足で巧みな走塁を見せる。
大学4年秋は3番センターで出場し、打率.310を記録している。
130キロ後半の速球と得意のカットボールで打たせて取る投手。