大谷中学校→北九州若松アンビシャス→西日本短期大学附属高等学校→福岡大学→堺シュライクス→火の国サラマンダーズ→くふうハヤテベンチャーズ静岡
2年秋からエースだったがそのオフにトレーニングで体重が10kg増えると、球速は140キロ中盤を投げるようになり、2月に150キロを記録した。 打撃も良く真颯館の4番。 3年春の福岡大会5回戦で
小倉ボーイズ→福岡県立宗像高等学校→北九州市立大学
神戸ドラゴンズ→履正社高等学校→東都大学野球連盟 帝京平成大学
福岡ベースボールクラブ→福岡県立玄界高等学校→学校法人折尾愛真学園/折尾愛真短期大学
木更津総合高校時代、甲子園出場なし
秀岳館高校出身
投手としても146キロを記録する強肩外野手で、痛烈な打球をライト・レフトに打てる。 レーザービームの強肩に注目。
福岡志免ボーイズ→筑陽学園高等学校→敬愛大学
2年夏に延岡学園を7安打完封で注目され、3年春は鹿児島実を2安打完封しプロも高評価 140キロの速球はキレがある空振りを奪う
しっかりとした身体があり、投げられるストレートはうなりをあげる。 打っても痛烈な打球でファイヤフェンスにライナーで当てるパワーがある。
右の大砲、大きなスイングと、投球に負けないパワーのある体がある。 落ち着いた打席にも雰囲気があり、スラッガー候補として注目したい。
日本学園高校出身の投手。 恵まれた体がある左腕で、大学では3年時はリリーフとして登板したものの制球に苦しんだ。
190cm90kgの体から149キロの速球を投げる。大きく曲がるフォークボールがあり、三振を奪える。 千葉経済大ではリーグ2部だがエースとして活躍している。 2016年プロ志望届提出も指名されず、
熊本学園大付の2年生右腕。快速球でバットを押し込む若手有望株。渡邊幸多郎と共に二枚看板を形成し、チームの躍進を支える。将来性豊かな速球派として注目される。
九州学院の2年生左腕。180cmの長身から繰り出す球で、緩急が冴える投球が持ち味。丁寧な投球で打たせて取り、将来性豊かな若手左腕として注目される。
1番打者としてスピードあるプレーを見せる。 高校2年秋は打率.286だったが5盗塁を決めている。四球を選んで出塁できる。
熊本工の2年生外野手。強打が魅力で、大舞台を経験した布陣の中で将来性豊かな若手として期待される。甲子園経験を持つチームの次世代を担う。
文徳の2年生核弾頭。本塁打を放り込めるパンチ力が魅力で、春の県大会でも一発を放つなど得点能力が高い。穴見凌翔と共に打線の中心を担う若手強打者。
文徳の2年生外野手で3番打者。長打力があり、走者をためて穴見凌翔につなぐ重要な役割を担う。将来性豊かな若手中軸打者。