市立船橋高校時代、甲子園出場なし
光英VERITAS高校時代、甲子園出場なし 2年秋に背番号2
横浜高校では控えながらも140キロの速球を投げ、3年春の星槎国際湘南戦で5回1安打3奪三振無失点に抑える投球を見せた。
高校では代打や守備固めだったが、投手として東北学院大に進むと、下級生のときは制球が良くなかったが、3年目に制球を磨き活躍を見せた。 カーブ、スライダー、カット、チェンジアップ、ツーシームを投げ、仙台
1年生でセンターのレギュラーとなり、甲子園で3安打を記録 打撃の技術が高く、コンタクト力が高い。
高校3年春までオーバースローで130キロ台の球を投げる投手だったが、5月に菊地監督の薦めでサイドスローに転向すると、球速が4キロアップし142キロを記録した。 球威あるストレートに抜群のシンカー
高校通算20本塁打の強打者。明秀日立では主将として金沢監督と意見交換をするなど、名将も一目置く。
3年夏は背番号13を投げて登板し、長身からキレの良いストレートを投げた。 全体的に高めが多いが、フォームのバランスも悪くないので、将来が楽しみ。
秋まで最速136キロ程度だったが、このオフは「トレーニングの目的、このトレーニングによってどういう筋肉が鍛えられるのか、投球にどのように影響を及ぼすのか、そこまでこだわって練習をしてきました」と語るよ
学校法人君津学園/木更津総合高等学校→城西国際大学
あまり大きい体では無いが春に152キロを計測 打っては1番を任され足も早い
高校3年で速球に力が出てきて、チェンジアップの威力が効くようになった。
綾介(りょうすけ)と読むらしい。 1年秋から強豪作新学院の4番に座る。 2年夏には体格もガッチリしてきて優れたパワーヒッターに成長している。
日本ウェルネスの1番打者。4番捕手の神崎翔とは双子の兄弟。俊足巧打が魅力な遊撃手。少年野球時代には全国3位になった経験もある。
インサイドワークに定評があり、勝負強いコンパクトな打撃で長打も有る。2021センバツベスト4に貢献。
健大高崎では9番バッターだが2年秋までに15本塁打を放つパンチ力がある。 肩のある内野手で、足は速いというわけではないが盗塁を決めるセンスがある。
141キロの速球を投げる投手で、変化球も安定している。
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