最速144キロの速球を投げ、球の威力で押す力のある投手。
変化球が多いが、低めのストレートの伸びがある。 高校3年夏の山形大会では日大山形を完封した。
走攻守全てにおいてバランスが良く、特に芯に当たったらどこまで飛ぶかわからないパワーは圧巻である
明石市立明石商業高校出身
堀越高校時代、甲子園出場なし
市船橋高校時代、2022年夏 104回選手権大会 3年夏の甲子園は登板なし
高知高校時代、背番号17で選抜で代打の切り札として出場
学法石川高校時代、甲子園出場なし
大阪桐蔭高校時代、夏は記録員 選抜では控え外野手
日本大学準硬式野球部の2年生投手です。ストレートが140キロ後半出て、かなり伸びあるね。変化球も大きく、切れあるよ、制球も悪くないよ。ボールの質はかなりいいよ。大注目の投手になった。準硬式野球にもいい
ストレートは140キロ中盤を常時表示していた。強豪の中央大学戦で先発していたので、チーム内では主戦格なんでしょうね。変化球、制球もまずまず。ボール一つ一つはよかったですよ。東都大学準硬式野球連盟はレベ
U15日本代表に選出された外野手で長打力が持ち味
湖東シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
パンチ力のある打撃と投手としても角度のある球を投げる本格派。
遠投110mの肩があり、小倉監督も「肩は東京一じゃないかな」と評価する。 リードも巧みで軟投派、速球派投手を巧みにリードする。 2年秋の東京大会1回戦では2安打3打点と打撃も磨かれている。
2年生の夏の大会で金沢市工戦で先発すると、148キロを記録した。 4回に足がつって5回に1点を失ったが、6回1失点と好投を見せている。
中学時代に京葉ボーイズで全国制覇を経験した内野手。 高い打撃センスで、1年秋から19打数7安打、打率.368を記録した。
茗渓学園高校では軟式野球部で、法政大には一般入試で入学し、グローバル教養学部でTOEIC905点を誇る。 投げても最速146キロのストレートで大学3年秋にリリーフで登板し、慶大1回戦では1回2/3を
セカンドまで2秒を切る強肩捕手で、更にタイムは速くなりそうだ。
阪神・西純矢投手の弟。体のある外野手で遠投は120mを記録し、3年春の準決勝・呉戦で3本塁打を放ったパワーが魅力。