広角に打ち分け、長打も期待できるバッティングセンスの持ち主。 俊足ということもあり、3塁打が非常に多い。 外野の守備では、高校生離れした伸びのある返球が特徴。 投手としては、公式戦での当番はない
体は大きくないが長打力が備わっている。 勝負強い打撃でチームを引っ張る主将
スリークォーターから最速140前半のストレートと縦横2種類のスライダー等で強豪私学相手に奮闘する県立高のエース 鶴嶺高校では1年秋から主戦投手、高校2年夏の4回戦横浜隼人では6回まで無失点 8回
1番打者として高校2年秋は11試合で13安打を記録、2本塁打を放つなどパンチ力のあるリードオフマン。 足も使える選手。
高校2年生で池田の4番を打つ選手で、広角にヒットを打ち分けるが長打も打てる。 投手としても登板する肩もある。
遊撃手として甲子園で俊敏な動きのプレーを見せる。 打撃は前傾で、インコースを打てるが内外角や変化球の対応がやや課題
高校2年秋に打率.417を記録、1本塁打も放つ。足が速く8試合で4盗塁をマークした。
130キロ中盤のストレートとカーブ、チェンジアップを織り交ぜて緩急を着けた投球を見せる。 自らの性格を、「ブレーキの利かないバイク」と、走り出すと止まらないと話している。 打撃でも6番を打ち、高校
186cmの右腕で141キロを記録し、名門チームのエースとして実力が高い
高校入学時から俊足を生かした守備や走塁を見せ、1年春は準々決勝、準決勝、決勝の3試合で安打を記録した。1年生で背番号8をつける。 中学時代は陸上ラン距離で東京都大会準優勝をしている。
高校1年夏の王子総合戦で公式戦初先発し、9回2安打で完封した。 安心感のある投手になりたいと話す
1年秋の岡山大会で背番号1。最速141キロを記録した。
運動神経に優れ、内野手としても動きもよく、投手としても141キロを記録する肩がある。 打撃でも3番打者としてパンチ力も見せ、2年秋公式戦12試合で6盗塁と積極的に走れる。
コンタクトが良く、確実性の高い打撃を見せる。 体もある選手でパワーが出てくれば更に楽しみ
2023年の秋季東北地区大会で青森山田の優勝に貢献した2番バッター。 主に2番レフトで出場している。
足のある外野手で高校2年秋は9試合で2盗塁、練習試合ではチームトップの16盗塁を決めている。
大きくないが打球が伸びるスラッガーで、確実性も高くなってきて成長している
東京日野シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
130キロ中盤から後半を記録するストレートを投げる。
拓大紅陵では145キロ右腕の竹内投手がいるが、140キロを記録する力のある投手として控えている