リリーフととして短いイニングを投げ、力ある球で押す投球。 2年秋の花咲徳栄戦で2回1/3をノーヒット4奪三振で無失点の抑える投球を見せ注目。
花咲徳栄の2年生内野手。岩井隆監督の次男。好機に強く遊撃守備での堅守が魅力。将来性豊かな有望株。高校2年秋の関東大会では、法政二との初戦で劣勢の中、代打で登場し、同点2ランホームランを放つ活躍を見せた
花咲徳栄の2年生強肩捕手。好機に強く4番として打線の中軸を担う。強肩強打が光る有望株。
スライダーを武器とする左腕投手。 山村学園から24年育成ドラフト5位で巨人に入団した西川歩を参考にし、プロ入りを目指している。
高校2年時に139キロのストレートとカーブ、スライダーを投げ、夏の埼玉大会準々決勝で、伊奈学園を6回5安打3奪三振で1失点に抑えた。
西武台の2年生4番打者。パワフルな主砲として内藤と2年生コンビで輝きを放つ。
高崎商科大学附属高等学校での高校時代最速141kmを計測。その後、東都1部の東洋大学に進学
大型捕手で二塁送球が1.9秒台を記録する強肩 打撃は柔らかく、逆方向に運んでのヒットも打つ。
非常に大きな体がある一塁手。 高校3年春に6四死球など相手の厳しい攻めにあったが、1試合2本など3本塁打を放った。
恵まれた体のある選手で、U12,U15の軟式の日本代表の投手だった。 1年秋はファーストで出場し、ホームランなど長打はなかったが、9試合で8つの四死球を得て出塁しチャンスを作った。
履正社では2年秋に4番を打ち、4回戦の近大泉州戦では4安打3打点の活躍を見せた。
東練馬シニアのエースとして活躍した。 東京のシニア同期である田上遼平、佐山未来、安藤岳に負けない活躍を期待したい。
シャープなスイングでセンター前にしっかりとヒットを打てる好打者。
130キロ後半の速球とチェンジアップを織り交ぜて投げる投手。 高校2年秋は背番号10だったが、冬に体重を6㎏増やして球の力が増し、3年春は背番号1をつけた。 春季東京大会決勝で二松学舎大付を5回1
パンチ力のある二塁手で、守備の動きが良い。 高校2年秋の千葉大会で2打席連続ホームランなど4試合連続の5本塁打を放った。
制球が抜群で1年秋はストライク率が75%を誇る。ストレートのカーブ、スライダー、チェンジアップの変化球を投げ分け、凡打の山を築く。 2年夏は2試合3回を投げて4安打0奪三振も無失点に抑えている。
上背はないものの140キロ中盤から後半の速球に力のある投手。
思い切りの良いフルスイングが持ち味で、狙いすましての一発は爽快。 鹿児島屈指のスラッガー。
高校2年で通算30本塁打、3年夏前までに40本塁打に到達した。 力強いスイングが魅力。
小柄だがスイングスピードがあり、一発のある選手。打撃センスが高く、安定してヒットを打てる。 1年秋は10試合で5盗塁と、タイムは速くないものの足を使えるセンスの高い選手。