投球フォームはスリークォーター、最速149km/hを記録したフォーシーム、落差の大きいスプリット、鋭く変化するカットボールを軸とした組み立て。中でもスプリットに対する評価は高く、その投球スタイルから千
内野を中心にスタメン出場する強打のスラッガー。投手面でも最速138kmの直球を中心に奪三振をとる、先発リリーフ両方で出場する。 178センチ。春の県大会4試合で6安打5打点、決勝で2犠飛。打線の
威力のあるストレートで空振りを奪える右腕投手。 高校2年時に130キロ後半でさらに球速アップに期待。
高校2年で主軸を打つ強打者で、2年夏初戦は3本の長打を記録した。 肩やフットワーク、リードでも評価が高く、既にプロが注目している。
前橋育英3年時は背番号17で代打で出場していたが、春の健大高崎戦の9回にバックスクリーンへ同点2ランホームランを放つなど、高校通算14本を放っている。 ホームランは場外に消えていくパワーがある。
144キロの速球を投げ、プロのスカウトも注目する投手。
柔らかい腕の振りから130キロ台のストレートとスライダーを織り交ぜ、相手を翻弄する。 高校2年春の山梨大会準々決勝・帝京三戦では7回3安打7奪三振で2試合連続完封勝利を挙げた。
高2秋は7番など下位を打ち、打点を挙げるなど成長している。 投手としても角度のある球を投げている。
会津北嶺高校で3年夏福島県ベスト4高校通算12本のホームラン
体が大きく、いかにも長打力がある、左右に放つ打球はぐんぐん伸びていく。
秋田高校出身
相馬高校時代は、甲子園出場なし
シャープなスイングで軽く振りながら打球がぐんぐん伸びる。 外角もキレイにセンター方向に弾き返す技術もある。
広角にヒットを打ち分けるシュアな打撃が注目される。
久野陽真 読み方:ひさの はるま 最終更新日 2019-11-16 16:49:00 久野陽真のプロフィール 基本情報 世代 2003年度生まれ 利き腕 右投右打 身長 180c
制球力がよく、キレのある球をインコース、アウトコースに配球する。 2年秋の関東大会では細田学園を9回10奪三振1失点で完投、準々決勝の東海大相模戦でも9回1失点完投勝利を挙げた。
サイドからいいボールをなげる
2年生右腕。投手陣に厚みを加える。
1年秋からチームのリリーフエースに定着したサウスポー。 マウンドにも上がる投手陣の一角。
2回戦で10回97球を投げ完封した投手(報知本文は菅原遼②)。