進学校に存在する大型遊撃手で、体もしっかりとしており打球を飛ばす力がある。
非常に高いレベルで三拍子揃っている期待の選手。チームの中心選手として今後の活躍に期待が高まる。
手足の長い長身サイドスローでストレートは130km/h台中盤、スライダー・シンカーなどを投げ分ける
鋭く曲がる変化に加えて質のいいストレートを投げ込む スタミナも◎ 元々は内野手でショートの守備も定評がある。
144キロを記録するまで成長してきた右腕投手。
2021.秋季東京都大会で2試合連続のホームラン。 スイングスピードも早く選球眼もいい。
高校通算14本塁打の長打力に、足も俊足で細かいプレーもできる選手。
193cmの長身右腕投手で角度のある143キロの速球を投げる。将来楽しみ
市立船橋高校時代、甲子園出場なし
光英VERITAS高校時代、甲子園出場なし 2年秋に背番号2
大学3年春に出場が増え、秋は9番など下位を打ったものの、37打数16安打と打撃のセンスを見せた。 4年春は故障のため出場は無く、秋に復帰している。 強く弾き返す打撃とスピードのあるプレーで、ドラフ
横浜高校では控えながらも140キロの速球を投げ、3年春の星槎国際湘南戦で5回1安打3奪三振無失点に抑える投球を見せた。
高校では代打や守備固めだったが、投手として東北学院大に進むと、下級生のときは制球が良くなかったが、3年目に制球を磨き活躍を見せた。 カーブ、スライダー、カット、チェンジアップ、ツーシームを投げ、仙台
1年生でセンターのレギュラーとなり、甲子園で3安打を記録 打撃の技術が高く、コンタクト力が高い。
高校3年春までオーバースローで130キロ台の球を投げる投手だったが、5月に菊地監督の薦めでサイドスローに転向すると、球速が4キロアップし142キロを記録した。 球威あるストレートに抜群のシンカー
高校通算20本塁打の強打者。明秀日立では主将として金沢監督と意見交換をするなど、名将も一目置く。
3年夏は背番号13を投げて登板し、長身からキレの良いストレートを投げた。 全体的に高めが多いが、フォームのバランスも悪くないので、将来が楽しみ。
秋まで最速136キロ程度だったが、このオフは「トレーニングの目的、このトレーニングによってどういう筋肉が鍛えられるのか、投球にどのように影響を及ぼすのか、そこまでこだわって練習をしてきました」と語るよ
学校法人君津学園/木更津総合高等学校→城西国際大学
あまり大きい体では無いが春に152キロを計測 打っては1番を任され足も早い