角度ある球筋が魅力である日大三の長身右腕。2014年秋(1年時)、平成26年度秋季東京都高等学校野球大会では、1回戦の早稲田実戦で敗れたが、1年生ながら2番手として登板するなど、今後の成長が楽しみな選
運動センス抜群で能力が高い選手
ラブリーサンズから湘南クラブに進むと、中3時にジャイアンツカップ優勝、U15日本代表では1番セカンドとして活躍 入学直後にレギュラーを奪取し現在は3番ショート。すでにチームの中心
力のあるストレートが武器の投手。
左のスリークォーターから、鋭い腕の振りで投げられるキレの良い球は、球速は140キロ台前半でもバッターに怖さを生じさせる。 大学4年春にリーグ戦初勝利を挙げると、一気に3勝を挙げてブレーク、昨年全国覇
本気で投げてないように見えるボールは威力十分。 細かいコントロールは無いが、球速以上のボールを投げる。 2年秋の関大北陽戦で14奪三振2失点完投勝利
140キロの伸びのあるストレートの他、カットボール、チェンジアップ、スプリットなどの変化球を織り交ぜる。 早稲田実との招待試合では、清宮選手や野村大樹選手のいる強力打線を6回までノーヒット7奪三
文星芸大附時代の3年春の大会で3本塁打を放ち注目された捕手で決勝戦で盗塁を3度刺し肩の強さも見せた。 専修大学に入学するもすぐに右肩の手術を受け、練習開始は11月からとなった。2年春には国学大戦
走攻守揃った素晴らしい選手です!
痛烈な打球を放つ選手で県屈指のスラッガー
勝負強い打撃が魅力の選手
ミート力高く、俊足を見せる選手。
積極性と変化球に巧みに対応する器用さを併せ持つ打撃が持ち味だ。課題は筋力強化。秋からウエートトレーニングに取り組み、「体の軸が安定した」と手応えを感じている。 2年秋の明治神宮大会では履正社戦で4打
横浜東金沢シニア出身の投手。平塚学園では2年の春季大会で公式戦初登板。今後の更なる成長に期待の選手。
しっかりとした身体からフルスイングで長打を放つ。 2年秋のリーグ戦では立命館大戦で1試合2本塁打を記録する。 また体は大きいがショートで俊敏な動きを見せる。大型遊撃手のドラフト候補として注目。
セカンドを守るが肩が強く、上背はそれほどないものの、明治神宮大会でホームランを放つなど長打力もある。 2年秋は36打数16安打で打率.444、3ベースヒットも記録する。
強肩強打の捕手で智弁学園では岡本和真と共に春夏の甲子園出場。 大学でも1年秋からスタメンマスクを被り、明治神宮大会初戦は7回コールド完封のリードに3安打2打点と活躍見せた。
昨年、夏の甲子園でも活躍した俊足巧打の内野手。足は速く、中学校時代は、浦和シニアとは別に中学校の陸上部にも所属。中学3年の時には、400m走全国3位の実績を持つ逸材。 守備も昨年は、ショートには日本
中学時代は広島中央シニアでエースとして投げ、大阪桐蔭では内野手として卓越した打撃センスとショートの守備を見せる。 打撃はコンタクト能力に非常に優れ、様々な球に対応してヒットを打ち分ける。守備もフッ
最速144km/hのストレート、小さく鋭く曲がるスライダー、ツーシーム等をリズム良く投げ込む。 帝京高校では1年夏からベンチ入り、2年秋からエースナンバーを背負った。 仙台大学では1年春