愛知のセカンド私学・中部大春日丘で1年夏からベンチ入りし、主戦で活躍しているサウスポー。兄は同校を卒業し、現在中京大学でプレーしている水野航太郎。 1年夏時点で最速136キロとスピードのある真っ直ぐ
オセアン横浜ヤング出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
立花学園の左腕で1年秋から主戦。抜群の制球力を誇り、春の準々決勝で横浜に食い下がった。投手陣の一角。
山村学園の1番打者。核弾頭として打線を引っ張る。一塁、遊撃、投手をこなすユーティリティプレーヤー。
滋賀学園の内野手。左の巧打者として注目され、中軸を任される。右投左打の好打者。
いやー興奮したな?素晴らしい選手ですよ。阪神の近本みたい。足抜群に速いよ。守備範囲広く、肩強いよ。バッティングも広角にうちわけ凄い選手だよ。大注目だよ。
郁文館の主将。打線を引っ張る中心打者として、佐々木力監督(元常総学院監督)の野球が浸透してきたチームを率いる。
金沢龍谷の右腕。最速140キロ超の速球を投げる。外野手としても貢献し、力のある投手として上位校を脅かす。
高校2年秋は下位打順ながら33打数17安打で打率.515を記録した。 ショートでは3失策しているが、成長期待。
有明の左のミドルヒッター。走攻守を揃える3年生として、コンタクトがうまく広角に長打が打てる。打線の軸として、笹尾瞳真らと共に勝負どころで畳みかける底力があり、虎視眈々と初の聖地を狙う。
走攻守3票師揃った選手。パンチ力のある打撃を買われ1年夏からクリーンアップとして活躍。投手兼任。
明豊の外野手。175cm68kgの標準的な体格。シュアな打撃が光り、甲子園経験者として打線の中心。右投左打。
能代松陽の4番打者。入学時から投打に期待されていたが、故障の影響で現在はパワフルな四番としての出場が中心。県屈指の好投手でもあり、夏は投手復活にも期待がかかる投打の二刀流選手。
浦和学院の外野手。強肩を活かして強固な守備陣を形成。
体もある捕手で肩の強さも光る。 2年時から正捕手としてプレーをして経験が豊富。
金沢の二塁手。帽子のひさしに「覚悟・約束」を記し、1日1500スイングを振り込んだ。腹筋をうまく使い瞬間的に力を発揮、スイングスピードは脅威的。広角に打ち分けられ、守備では地味ながらも難なく捌く。母が
聖光学院の内野手で中軸を打つ。173cm73kgの標準的な体格。
福井商の正遊撃手。前チームからレギュラーで、俊足を活かして内外野の堅守で攻撃にリズムを作る。伝統校らしい堅実な守備が持ち味。
専大熊本玉名の俊足好打の外野手。村井亮太と共に力のある選手として、14年ぶりの夏制覇を目指すチームの主力。機動力を生かした攻撃が持ち味。
海老名シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。