1年秋に二塁手のレギュラーで出場し、2番打者として四球で出塁しチャンスを作った。選球眼や守備に定評がある。
大崎高校時代、甲子園出場なし
恵まれた体から目の覚めるような打球を打つ選手。 得意な球をスイング一閃、オーバー・フェンスする。
ショートとして技術を磨き、2年ああきからレギュラーとしてプレー。 3年春のセンバツでは5試合で21打数7安打、8番を打ち、ショートで堅守を見せた。
広角に長打を打てる。 霞ヶ浦高校のプロ注目右腕木村から2023茨城県大会唯一長打を放った選手。 守っても盗塁阻止率は100%(被企図数5以上)
183cmの右腕投手で高校3年時には140キロを超す球を投げる。 素質に注目
一年秋から登板。キレのあるスライダーが魅力。2年秋からは4番で野手も兼任。チームの主軸。
盗塁やワンヒットで2塁を狙える足。 打席の中でのフルスイングで低く強い打球を打てる。
2年生の春に140kmあたりのキレのあるストレートを投げていた。ピッチャーらしい手脚の長い投手体型で腕をしならせて投げるフォームは伸びしろ満載! ひと冬越えて3年生での進化が楽しみな投手。
左で鋭いスイングでバットが下から出て、ライトスタンドに飛び込む当たりを放つスラッガー。
ストレートは143キロを記録し、チェンジアップでタイミングを外す。 コントロール良く投げ分ける。
姫路西シニア 姫路西リトルシニア→明石市立明石商業高等学校
強肩でセカンドまで鋭い送球を見せ、チームのピンチを何度も救う捕手。 50mのタイムは速くないが2年秋は10試合で4盗塁を記録、7四球に15安打と打撃・走塁で思い切りの良さを見せる。
コントロールで勝負するタイプだった投手が大学で成長し2年で148キロを記録した。
遊撃手として強い送球ができる選手で、打撃もリストの強さがあり、俊足を飛ばして二塁打にする総力がある。三拍子揃った好選手。
滋賀県立日野高等学校出身
2年夏までに143キロを記録し、6種類の変化球を投げ分け、コントロールも良く、プロ注目の投手。 2年秋の赤穂戦では先発した6回1安打7奪三振無失点の好投を見せた。
花咲徳栄で次世代の大砲と期待されるパワーあるスラッガー
高校から本格的に投手に取り組み、2年夏は138キロを記録している。 新宮線で1回1/3を無失点に抑える好リリーフを見せた。 1年時から「プロを目指しています」と話す 兄は2017年横浜DeN
140キロ中盤の力のある球を投げる本格派右腕。