樹徳の超大型外野手。182cm91kgの県内屈指の恵まれた体格を持つ強打者。主砲として藤生と共にツボにはまればどこまでも飛ばす長打力が魅力。5月終わりに復調気配。前チームから軸のバッター。
東海大甲府の内野手。174cm73kgの体格で、影山と共にセンターラインを支える。高い能力を持つ実力者。
高校2年秋は下位打線ながら12安打で打率.444を記録し、四死球も7つを奪う。 ホームランも1本放っており、打撃の筋が良い選手。
秋田商の右腕。菅原煌、佐藤瑛汰と共に投手陣のサポート体制を整備。10年ぶり夏制覇を目指す。
大型捕手で肩と足もあるアスリート型。 高校2年秋は公式戦の出場は少なかったがホームランを放っている。
長い手足から繰り出されるストレートは◎ 数字だけでは表せないマウンドでのオーラがあり 高校からプロというより大学を経由してプロ入りか。 ここからの成績次第ではドラフト候補になるうる存在だ。
専大松戸の捕手。配球の意図や送球など、捕手としてやるべきことをしっかりとこなし、持丸監督も成長に目を細める。複数の好投手を擁する専大松戸の投手陣を巧みにリードする。
松本国際の4番打者。勝負強さを備えた左打ちのアベレージヒッターで、どんなタイプの投手にも対応できる技術を持つ。犠打や進塁打を絡め着実に得点する打線の中心。
調布シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
松本国際の右腕。市川との右左2枚看板として継投で失点を抑える。安定感のある投球で、競り合いに強いチームの要。
光南の非常に小柄な左腕。165cm55kgと県内屈指の小柄な体格だが、左投左打の技巧派。1年秋にサイドスローに転向し、変化球が多彩で内角と外角へ効果的にボールを操る。ストレートは120キロ程度だが、石
酒田南の右腕。175cm77kgで球威と強気で押す投球スタイル。春県大会は調整遅れで登板なしも、夏は投手として復帰予定。下級生時から好投していた実績を持つ。
羽黒の外野手。トップも中軸も担える好打者として、春4強のチームを牽引する。
土浦日大の内野手。シュアな打撃が持ち味で、梶野と共に得点源として戦う。
常総学院の内野手。169cm72kgと小柄だが長打力がある右投左打の選手。
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