中学時代から、打球の速さは規格外。 バッターボックスでの立ち振る舞いは、大物の雰囲気。
第138回九州大会チャンピオン福大大濠の5番バッター
しなやかな腕の振りから繰り出される伸びのあるストレートが特徴のピッチャー 185cmの大型右腕としてプロも注目していたが、3年夏は故障のために内野手として出場。 打撃でも注目される素質の高い選手。
2010年11月13日更新 明治神宮大会では130km中盤のストレートは低めに決まっていて、90km台のカーブが決まっているときは、タイミングを外して打ち取っていた。しかし相手に見極められており、