大型遊撃手として1年生からレギュラーを獲得し、夏の千葉大会では8番を打つも、準決勝の専大松戸戦でタイムリー2ベースなど2打数2安打3四死球、決勝の習志野戦でもレフト前ヒットで決勝点、チャンスに強い落ち
172cmの右バッターで、高校通算20本塁打のパンチ力があるリードオフマン 正確な判断の走塁など野球センスが光る
中学時代に千葉ジャガーズで全国大会出場 球速は130キロ前半だが1試合を通じて球を低めに集め、直球も変化球も非常にコントロールが良い 高校1年夏も東総工を完封、2年春は準決勝で木更津総合を完封して
俊足の1番打者
中学時代から注目されていた強打の三塁手!
幕張本郷中ではポニーリーグの千葉ジャガーズに所属し、2年夏に日本選手権で優勝を果たしている。 東海大望洋では長田投手(現横浜ベイスターズ)などハイレベルな先輩投手とともに成長し、2年秋の新チ
東海大望洋の2塁手として新生東海大望洋を引っ張る選手。