高校1年秋は投手として登板し、バランスが良く力をボールに伝えられるフォームで139キロの速球を投げた。その後、内野手に転向すると3年春までに高校通算15本を打ち、主軸打者として成長をしている。
高校3年の4月、5月だけで20本塁打を記録し一気に成長をしている。
外野手として広い範囲を守れる足があり、また肩の強さも目を見張るものがある。 打撃が磨かれれば、三拍子そろった外野手として期待できる
津東高校の投手。コントロール良く小刻みなピッチングが魅力、しかし球速の遅さも目立つが変化球でカバーできる。 将来性のある投手。