オール住之江ヤング出身で中学時代は侍ジャパンU15代表に選ばれた。 184cmの長身から投げ下ろす140キロの速球があり、高校1年春の高田商戦で公式戦初登板となる先発すると、7回3安打無失点の好投を
大阪桐蔭出身の外野手で、関西大では1番センターとして出場し、2年秋は規定打席に達して、打率.303を記録した。 大阪桐蔭では森友哉選手と同学年だが、「森友哉」と「杉森友哉」で名前が似ている。