主将として、不動の3番バッターとして、2年夏に甲子園出場、秋は九州大会を制覇し明治神宮大会準優勝、3年センバツではベスト8、春季大会でも九州大会優勝とチームを引っ張った。最後の夏に準決勝でまさかの敗退
体は大きくないものの140km/h近い速球を投げる力があり、腕の振りが速くて変化球の曲がりも鋭い。
小林西高校から福岡大へ進み、福岡大で3年生となった2007年には、当時4年生の白仁田(現阪神)、2年生の門脇(現日立製作所)と共に大学選手権に出場し登板をしたものの三重中京大を相手に5回2失点と敗戦投
鹿屋中央の強力打線の中で五番を打つ。 阪神タイガースの福留選手榎田投手・広島カープの松山選手・日本ハムの赤田選手の中学の後輩。 一塁を守る。