水沢高校出身
水沢高校時代は、甲子園出場なし
振りぬくスイングでパンチ力を秘める打撃と強肩が持ち味の捕手、高校通算35本塁打 高校2年秋の準決勝・一関一高校戦では5打数5安打5打点2本塁打の活躍で水沢高校を14年ぶりの東北大会出場へと導く
中学時代は、水沢リトルシニアの主将として岩手県支部大会では最優秀選手賞獲得。また陸上部では、県中総体400mで3位と走力もかなりのレベルである。現在は、脚力を活かし外野手に転向。出塁すれば、高い確率で
センターのレギュラーを1年生から守っている184cmの大型選手。 左投げで2年生からは投手としても登板するようになる。 3年生になるとストレートは141kmをマーク、カーブ、チェンジアップ