沖縄特有の身体能力の高さを持った走攻守3拍子揃った遊撃手、アピールポイントは守備だと語る。 糸満高校 2年春に3番遊撃手として沖縄県大会優勝、九州大会初戦の創成館戦では8回同点の場面で一時は勝ち
沖縄県南風原町出身、翔南小学校2年から翔南フレンズで野球を始める。南星中学校では野球部で軟式でプレー。 糸満高校に入学すると、1年生秋からベンチ入りし試合に出場している。 中学3年時に
糸満高校出身
攻 走 守 三拍子揃っていて運動能力が高い.
糸満高校時代、甲子園出場なし
130km/h台後半のストレートとキレのあるスライダーを武器にする小柄なサイドスロー右腕 3年春にエースとして沖縄県大会優勝、夏は2回戦の西原高校戦で1安打完封、自己最速145km/hを計測す
投手としても最速140km/hを計測する高い身体能力を持つ外野手、広角に打ち分ける高い打撃技術で糸満では4番を打った
糸満高校時代は沖縄No.1スラッガーと言われ夏の沖縄大会決勝の興南高校戦では島袋投手からホームランを放つも敗れる。 遠投120m、送球は二塁到達1.8の強肩も魅力。
大学4年春に左右どちらにも曲がるツーシームを習得し、九州地区大学野球では準決勝までの3試合27回を2失点に抑え、決勝に進出した。 最速143km/hの速球があるがあまり使わずに、ほとんどをツーシー
身体能力が高い走攻守三拍子揃った遊撃手
糸満高校では夏の沖縄大会で打率.526の活躍で優勝に貢献した走攻守三拍子揃った身体能力が高い選手。 広角に打てるバッティングと足が速く守備範囲が広さはプロのスカウトも高い評価をしている。
184cmからのストレートは147kmマーク。変化球もカーブ、スライダー、ツーシーム、チェンジアップ、カットボールなどを投げ、キレの良いストレートというよりは球を動かす感じ。 フォームはゆったりと
身体能力が高く野球センス抜群で投走攻守四拍子揃った選手
体にバネがあり身体能力が高く攻走守三拍子揃っている 一本足打法で豪快にライトに持っていくホームランが魅力で、本人も認める筋トレマニア 2014年秋の公式戦打率は.632で、2015年センバツ出
2年次の春のセンバツでは背番号16でメンバー入り。
関甲新学生リーグで2年秋に首位打者、最高出塁率、ベストナインのタイトルを獲得。守備も軽快なスイッチヒッター。2014年春の白鴎大とのプレーオフでは2安打3打点で初優勝に貢献。
2年次の春のセンバツでは背番号18でメンバー入り。
春のセンバツ高校野球では背番号7番。
春のセンバツ高校野球では背番号4番。