ピッチャーとセンターでの二刀流で、投げれば現在MAX145の球速。長打力もあり、小技をきかせることもできる、俊足も魅力のひとつである。
横浜スタジアムでの開幕戦で彼を見た時1年生とは思えない雰囲気があった。その後の試合でもスタメンで起用されていて長打力もある選手。 これからの活躍に期待したい。
184cmの大型遊撃手として、井口2世と呼ばれる注目の選手。2010年秋季大会の桜美林戦でホームランを放ち、2本の2ベースヒットなどで6打点を上げる活躍をみせた。 守備では3失策と苦い経験をしたが
独特の上から投げ下ろすフォームから、150キロ近い速球とフォークボールを織り交ぜる。 テイクバックの大きなフォームで、故障の可能性を指摘する声もある。 大学4年で頭角を現してドラフト上位クラスの評
力強い腕の振りから勢いがある球を投げる能力が高いピッチャー
地肩の強さとスイングスピードの速さが魅力の大型捕手!
中村剛也(西武)のような体型で本塁打を量産するスラッガー 中学時代は桑田真澄氏が会長を務めた麻生ジャイアンツでプレーした 日大三高に進学後、2年夏からベンチ入り。秋から4番打者を任され
182cmのスラッガー候補。大学2年春の新人戦決勝で、延長13回にサヨナラのソロホームランを放った。
最速144km/hを計測するストレートにスローカーブを多く使い緩急を交えた投球をする、スライダー、チェンジアップ、ツーシーム 2年秋は県ベスト8、3年春は怪我で登板がなかったが3年夏は背番号1
89年巨人ドラフト1位の大森剛氏の長男。明大中野八王子高校出身。
桜美林高校の4番でエース、2年秋の東京大会初戦で7回4安打8奪三振で小山台を完封。 139キロの速球を外角低めに決めるコントロールもある。