やや上半身主体の投球フォームから最速144km/hを計測する重さの感じるストレートとフォークが武器の堂々とした体格の右腕。2年夏の甲子園/花咲徳栄戦で好投して注目を集めた。 カーブ、スライダー、
右の本格派。オーバースローからキレの良い直球と多彩な変化球で巧みに芯を外す投球が持ち味。平成30年全県春季野球大会2回戦では能代松陽に対して6回参考ながらノーヒットノーランを達成した。