普段は外野手だが投手としてマウンドに上ると、2年春季大会の高根沢戦では145キロを記録し、7回4安打6奪三振2四死球で無失点と好投を見せた。 変化球はカーブ、スライダー。
MAX143km/hを計測する重いストレートとスライダーを投げる本格派右腕 2年秋1回戦の静岡東高校戦で4安打10奪三振の好投で公式戦初完封勝利をあげた
1年生秋からエース格として登板し、2年生春には背番号1を背負った。安定感のある大型左腕投手。秋季大会県大会では28回2/3を無失点に抑え、141km/hの速球で東海大甲府を11奪三振1失点で完投したが
187cmの大型投手で142km/hの速球とカーブ、ツーシーム、フォークなどを駆使する。プロも注目している。
3年春の時点で135キロを記録していたが、フォームを改造し、セットポジションで投げるようにすると夏には143キロまで急激にアップした。 夏初戦は9回3安打12奪三振1失点で完投している。
筋肉武装したガッチリ体型から投じる150km/h前後の重いストレートを武器にする、曲がりの大きいスライダー・カット・カーブ・スプリット 先発では平均140km/h台中盤、要所で150km/h前後
しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げる能力が高いピッチャー 2年秋は早大戦で先発し4回ノーヒット6奪三振、法大戦では6回2失点で勝利投手となり、慶大戦も5回1安打無失点と好投、リーグを代表する投
高校3年春の県大会決勝・利府戦で先発したが2回8失点と大乱調、しかし、東北大会準々決勝の酒田南戦では7回1失点、最速146km/hを記録した。 塩竈市立第三中学校時は七ヶ浜リトルシニア(現チーム
制球力と球のキレが良い技巧派左腕 大学で球速ものび148キロを記録、エースとしてリーグ戦で勝ち星を積み重ねる。
185cmの長身投手で球速は146kmをマーク、2010年秋季大会で千葉経大付を相手に3安打14奪三振完封という素晴らしい活躍をみせるなど、注目選手の一人。 秋季大会で調子を崩して以降、実績は
大学2年秋に最速152km/hを投じた大型右腕、実績は少ないが素材の良さで注目を集める。 兵庫・育英高校出身。中部学院大学では1年秋から登板、2年秋の中京学院戦で最速152km/hを叩き出した
入学時から期待されていた投手だが、右肩を痛めており力を発揮できていなかった。2年春に登板すると練習試合で140キロを記録し力を見せ始めている。
右スリークォターから繰り出すストレートは高校時にMAX144キロ(H11年秋)。大学4年時は152キロまで伸ばす。 スライダー、シンカーも投げ、プロスカウトに即戦力と評価されている。
最速148km/hを計測する恵まれた体格の本格派右腕、スライダー・カーブ・チェンジアップ等を投じる。 ストレートと鋭く斜めに曲がるスライダーが武器とする。 2年春の日大山形戦で145km/hを計
スラっとした体から145キロの切れの良い速球を投げる 3年春は準決勝の石橋戦で5回ノーヒット7奪三振、20イニング連続無失点を続け、横浜DeNAのスカウト部長が評価した。
上体が強く、勢いのあるフォームから強い球を低めに投げる力がある。 まだ下半身が細い感じもするが、それができてきたら凄い投手になりそう。
馬力がありパワフルで力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者! 投手としても145キロを記録する
高校時代は長身アンダースローで130km/h後半を投げる投手。プロ8球団が注目し、3年夏の糸島高校戦で9四死球を与えながら1失点に押さえて完投した。 大学ではサイドスローとなると1年春に球速14
力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者、また投手として143キロの速球を投げプロから注目されている。
東海大五高では2年秋に県大会準優勝で九州大会に出場するも興南高校に敗れて初戦敗退 高校時代に149キロを記録した力のあるストレートとスライダーが武器の本格派右腕 肘を疲労骨折し大学でが外野手