独立リーグの石川ではショートとして1年目からプレーし活躍見せ始めている。 高校時は最速140キロのストレートとスライダーを武器にする投手。 3年春の石川大会3回戦・金沢工戦で9回2失点(自責点
俊足の捕手で、中部大では3年春からレギュラーとして出場し、高い打率と盗塁を決めていた。 大学4年春は主将としてチームを率い、打率.404、15得点の活躍でリーグ優勝に導いた。