アンダースローの技巧派、春の予選では外と内を投げわかられている投手。球はそれほど速くないがアンダースローとしては十分だと感じた。地面スレスレから放られる浮き上がるストレートは価値がある。
県屈指の強肩捕手として注目される。 兄も済美でプレーし、2018年の甲子園で13回のタイブレークで満塁ホームランを放った矢野功一郎選手。