183cmの右腕で140キロを超すスピードのある球を投げる。 上半身と下半身のバランスが調子のバロメーターで、球に体重が乗ると素晴らしいストレートになる。スライダーは低めにキレのある球を投げるが、や
プロ入りする捕手を育てている福岡工大城東で育った選手。 セカンドまでの送球は1.87秒を記録し、打撃でも勝負強さを見せる。
打撃と守備の技術が高く、特に打撃はブレのない安定したバット軌道から、球にキレイにコンタクトできる。
左右に打ち分ける打撃が特徴だが、体がありしっかりと柵越えを打てる力もある。
がっしりとした身体から、投げ下ろすストレートは力強い。 パワーあふれる打撃も見せ、投打に来年の注目選手。 2年春の3位決定戦で早鞆を完封、1-0で勝利した。
2年時の大阪桐蔭との練習試合で、根尾、柿木から痛烈な打球を放って注目され、2年冬のオーストラリア遠征では木製バットで5試合5本塁打を放ったスラッガー。
確実に3年でエースになれる逸材コントロールがよい 2年秋の新チームでエースとして投げ、仙台東戦では9回6安打16奪三振3失点で完投勝利。
東邦の森田監督が関根大気(横浜DeNA)よりもいいと評価する。 遠投100mの強肩と俊足を持つ遊撃手で、1年秋は1番バッターとして打率.458を記録、3本塁打を放った。
来田選手のように打席で低く構え、基本的にセンター方向に強い当たりを放つ。外角はレフト方向に強くはじき返す。 インコースも強く振りぬいてライトスタンドに運べるようになれば、ドラフト候補となってくる。
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
足が速いリードオフマンで、大きなリードから盗塁を決める。 また3年春の決勝戦ではホームランも打ち、パンチ力も見せる。
高校1年秋は投手として登板し、バランスが良く力をボールに伝えられるフォームで139キロの速球を投げた。その後、内野手に転向すると3年春までに高校通算15本を打ち、主軸打者として成長をしている。
大型遊撃手、柔らかいグラブさばきと、軽くスナップで投げてもファーストに伸びていくスローイングにプロが注目している。
直球は勢いがある
刈谷高校出身で高校3年の時に捕手から投手に転向すると最速140キロを記録した。 静岡大では初動負荷理論のトレーニングを続け、球速が148キロに伸ばしている。
最速142㌔ 1年夏からベンチ入り、1年秋で公式戦初登板。 初登板はリリーフ。全球ストレートで郡山(奈良県)打線をピシャリと封じる活躍で、大器の片鱗を見せる。 2年夏は背番号11でベンチ入り。二
星城高では3年夏の県大会でセンバツ優勝の東邦と対戦し、石川昂弥投手からホームランを放って撃破した。 名城大では2年春に1番バッターとして出場し、東海学園戦で3ランホームランを放つなどパンチ力のあるリ
素晴らしい打撃センスを持ち、ホームランも打てて足が速い 福岡県直方市出身で新入小学校1年生で新入フライヤーズで野球を始め、植木中学校では野球部で軟式野球でプレーする。ショート、サードを守った。
しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げる能力が高い投手
打席で粘りを見せる選手で、四球を選んで出塁も多い。 2年秋の大学リーグ戦では3週連続のホームランを放つなど一発の魅力もある選手。