NTT西日本ではトップバッターで、ファーストまで3秒台の駆け込みを見せるが、スイングは鋭くスラッガーのように大きく振る。
3年夏の決勝、奈良大付戦ではリリーフで登板し、延長11回にサヨナラヒットを浴びたものの、ストレートの威力があった。インコースに厳しい球も投げた。 アバウトなコントロールと変化球を磨きたい。
遠投100m、肩の強さが魅力の捕手! 打撃力も向上し大阪を代表する捕手に成長した。
2年夏の甲子園でサードのレギュラー 西兵庫大会では打率.304
しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げる能力が高い投手!
1年生ながら秋の県大会で、エースナンバーを背負い、明石南戦では一失点完投した。