2年秋の時点で141キロを記録する投手で、制球が持ち味で安定感があり、田村投手の後を継ぐ。 また5番を打ち、強い打球を打てる二刀流。
コンタクトできる打撃が評価される。高校2年秋は32打数18安打、打率.563を記録した。
思い切りの良いスイングで、1年秋には天理の主軸を任された。 2年春の紅白戦ではエースの達投手からホームランを放つなど打力を見せ、2年秋は2試合連続ホームランを放ち、注目を集めている。
奈良の長身怪物二刀流。 野茂JAPANで主戦投手の活躍を見せた投手としてだけではなく打撃センスも圧巻。 大谷翔平のような活躍をしてくれるだろう。
長身の左腕投手で角度のあるストレートと、カーブ、スライダーの変化球で打たせて取る 球速アップを期待したい。
中学時代には、JUNIOR ALL JAPAN、ボーイズリーグ関西ブロック支部オールスター大阪中央支部代表に選出された強肩強打の捕手
力がある球を投げるピッチャー。 3年春のセンバツでリリーフで1回を投げ最速142km/hを記録、球が高めに浮くなど制球はまだまだも1回を無失点に抑えた。
日本航空高校在学時内野手からキャッチャーにコンバートされ早いフットワークと強肩が持ち味の選手。 関東、関西エリアからの大学などからオファーはあったものの東海地区の全国優勝経験のある中京学院大学に
2年次の春のセンバツでは背番号11。 遠投100mの大型強肩捕手でインサイドワークに優れている。一皮むけたら楽しみな選手。
走攻守、全てに優れたオールラウンドプレイヤー。 天理高校では、2年春から一塁手でレギュラー。生駒戦で、公式戦初ホームランを記録。 2年秋からは、主将・捕手としてチームを引っ張る。
強肩強打の捕手で智弁学園では岡本和真と共に春夏の甲子園出場。 大学でも1年秋からスタメンマスクを被り、明治神宮大会初戦は7回コールド完封のリードに3安打2打点と活躍見せた。
捕手として投手にリズムを作るテンポの良さがあり、投手の良さを引き出すリードを見せる。 また鋭い送球があり、フットワーク良くどの塁にも強い送球ができる。 能力が非常に高い。
智弁学園でプレーし、北陸大では3年秋に打率.417で首位打者を獲得、3年までに大学通算10本塁打も記録。 体は大きいがしっかりとコンタクトする打撃を見せる
最速142㌔ 1年夏からベンチ入り、1年秋で公式戦初登板。 初登板はリリーフ。全球ストレートで郡山(奈良県)打線をピシャリと封じる活躍で、大器の片鱗を見せる。 2年夏は背番号11でベンチ入り。二
左右に打ち分ける広角打法が身上。小学生の頃からイチロー選手らの打撃フォームを動画で見ながら、バットの角度や足の開き方などを研究した。 今の自分に足りないものは「自信」という。昨秋の近畿大会の大阪桐
大きなテイクバックから大きなカーブと、キレの良い140キロ前後の球を投げる。 145キロを超えてきたらリリーフとして楽しみ。
がっしりとした体から151キロの速球を投げ、大学4年春にはプロ3球団が視察している。 報知高校野球2015年7月号にて注目選手と紹介された右腕。
上背は無いものの、2年生の春の大会で5本塁打を放ち長打力がぐんぐん伸びた。 天理戦では2打席連続のホームランを放った。
甲子園で143キロ記録。高い球多かったがフォームが良く勢いある球。
1年生の夏からセカンドのレギュラーとして出場する。2番バッターとして俊足を見せ、1年秋は打率.448、5本の2ベースヒットを打った。