2年秋の聖愛戦で141キロをマークし、チームを県ベスト8へ導く原動力となった速球派右腕。ただしコントロールの改善は必須か。 木造の速球派右腕。178cm73kgの体格で、高校から投手を始めた。瞬
ガッシリとした体から最速146キロの速球を投げる。 また打撃でも注目されており、3年春の函館水産戦では3番を打ち3安打4打点の活躍を見せた。