高校2年春の北海道大会で背番号1を着けてエース、準決勝の東海大札幌戦で9回9安打2失点、128球を投げて安定した投球を見せた。
走攻守三拍子揃った空知No.1センター 投手もこなす二刀流 怪我からの復活に期待
大型右腕投手で130キロ中盤から後半を投げるが、大型の体格で50m6.0秒で走る身体能力の高さも魅力。 3年春の道大会では札幌光星戦で5回無失点、ストレートとスライダーを中心に投げて好投を見せた。
安彦李空は、強打のスラッガーで、逆方向にも鋭い打球を放つ力量と、強肩の守備が魅力のホームランアーチストです。東東京大会の戦績を振り返ると、2024年の初戦から4連戦はいずれも7番ファーストで先発出場し