持ち球、スプリット、カーブ、ストレートはない アピールポイントでけえ声を出します
すばらしい選手注目
高校では軟式野球部で、外野手としてプレー
仙台育英学園高等学校→東京六大学野球連盟 慶應義塾大学→中日ドラゴンズ
明徳義塾高等学校→オリックスバファローズ→横浜DeNAベイスターズ
兄が同じ高校で背番号8を受けついた
ジェイ・セラ・カトリック高等学校→アリゾナ州立大学→サザンメリーランド・ブルークラブズ→ハイポイント・ロッカーズ
恵まれた体のある選手で1年夏から4番を打つ。 打撃を活かして一塁で出場していたが、本来の捕手に戻ってチームを引っ張る存在に
長打力のある捕手で、リードする力も確か 高校2年夏は2年生で正捕手としてマスクをかぶりつづけ、主に3番・5番を打って19打数7安打と攻撃でも活躍を見せた。 秋の古川工業戦では第1打席でホームランを
フットワークの良さが特徴の捕手で、リードも的確。 攻撃でも2番打者として足も使う。 肩など送球のスピードを更に磨いて成長したい。 山梨学院の1年生捕手。1年秋から正捕手として活躍し、U18日
二塁への鋭い送球はコントロールもできており、強肩捕手として注目を集める。 打撃も片足をあげるフラミンゴ打法だが、コンタクトして逆方向にヒットを打つ感じ。 星稜の正捕手。176cm73kgの均整の取
恵まれた体があり、右手の握力は77kgとパワーがある。 1年秋には4番を打つと、小出戦でホームランを放った。 糸魚川の超重量級捕手。181cm99kgの県内屈指の恵まれた体格で強肩と左打席からの強
中学時代は千葉西リトルでプレーし、U15ワールドカップの日本代表として出場した選手で、高校1年から打撃でパワーを見せている。
高校2年で二塁送球1.8秒を切る強肩を見せており、注目される捕手。 東海大熊本星翔の正捕手で主将。180cm70kgの長身から繰り出すバズーカ肩で盗塁阻止はもちろん、走者のちょっとした隙を突いて
1年生春から外野手で5番バッター。1年秋から4番となり、2年秋からはキャッチャーで4番、主将となった。 1年時にエスコンで高校生最初に長打を打った。 夏は3年連続全道大会に出場しベスト4.8.4で
184cmの本格派右腕投手。2年秋はエース番号をつけるも3年春はチーム事情から背番号2をつける。リリーフ投手として、また主将としてもチームを引っ張る選手。
帯広大谷の正捕手で投手陣の中核も担う二刀流。試合巧者なチームの要として、春は白樺学園と互角以上の戦いを演じた。総合力で上位を狙うチームを支える。
北照高校の捕手 ポップタイム1.90〜1.95 ミートが上手く、チャンスの場面でもしっかりと打点をあげている。
能代松陽の大型捕手。173cm90kgのがっちりとした体格で投手陣を支える。春優勝チームの要として、小森大志らを好リード。
がっしりとした体で札幌日大では2年秋から4番捕手として中心的役割を担う。 しかし、3年時はもっと活躍期待されたが、夏の大会も4番として、19打数6安打2打点も、勝負避けられる場面もあった。