佐山未来の弟 瑞来内野手
報徳学園高等学校 HOUTOKU時代は、1年夏 2年春に甲子園出場 立教大学→埼玉西武ライオンズ 2025年9月末で戦力外通告を受けた 2026年からは、アジアクォーター枠として、KBOの斗山
オール住之江ヤング出身で中学時代は侍ジャパンU15代表に選ばれた。 184cmの長身から投げ下ろす140キロの速球があり、高校1年春の高田商戦で公式戦初登板となる先発すると、7回3安打無失点の好投を
140キロを超すストレートと2種類のスライダー、チェンジアップ、スプリットを投げる本格派右腕。高い制球力を誇り、2年秋は10試合中9試合に先発し、69回2/3を投げて防御率0.90と安定した成績を残し
セカンドまで1.8秒台の強肩捕手、2年秋から主将となり、関東大会で粘りの試合を見せてチームはセンバツ出場を決めた。
球威あるストレートに、抜群の切れ味を見せるスライダーを投げ、カーブ、チェンジあっぷ、カットといった一通りの変化球を操る。 関東大会で夏全国制覇の浦和シニア、ジャイアンツカップ制覇の世田谷西シニア